ドラマ

April 04, 2018

花子とアン再放送156話 曲がり角の先に

花子とアン再放送もいよいよ最終回となりました。時間がないとき、ネタがないときの穴埋めとして大活躍してくれましたので、そこはかとなく寂しい気持ち。(←おい)

15601花子が出版した赤毛のアンがベストセラーとなり、今までの出演者の皆さんがリレー方式で登場して、愛する家族たちに読み聞かせるシーン、いよいよ最終回なんだなって感じがしてすっごくよかったですね。醍醐さんとおかあ(と兄やん)、朝市とリンさん、地主さんとタケシ様、蓮子さん夫婦、カヨと子どもたち、モモ夫婦、最後が白鳥様で、ちょっと笑ってしまったけど…(^-^;

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15603リンさん「このリンド夫人というのは口やかましくて人騒がせなおばちゃんじゃんねえ」
15604それを聞いてなんとも言えない顔で自分のおかあを見て
15605苦笑する朝市。ほんとに、こんなおかあで、よくこんな息子に育ちましたよね。お父さん似だったのね。

出版パーティーでの花子のスピーチも、なかなかよかったです。最後なのでちゃんと見ました(笑)
「どんなに不安で暗い夜でも、かならず明けて朝がやってきます。そして、曲がり角の先にはきっと一番いいものが待っている。それは物語の中でアンが教えてくれたことでした。」花子や周囲の皆さんの人生に思いを馳せつつ(←朝市登場回しか見てませんでしたが…)しみじみしますね。最終回で1番印象に残ったのは、『醍醐さんはやはり(年をとらない)妖怪!!』ということでした/(^o^)\

本放送のときの記事の結びで、全部ダビングしたけど見返すことはあるのかなと書きましたが、ダビングディスクを見返すことはなかったものの、再放送で朝市の魅力を改めていろいろ発見した気がします。窪田くんの演じた役の中ではかなり順位が低かったのですが、今回でランキング急上昇ですね(笑) まあ…10位以内に入れるかどうかはあやしいですが…(笑)

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April 03, 2018

花子とアン再放送151話 曲がり角の先に

ハナのラジオを聴きながらおとうが亡くなり、そのお葬式が行なわれました。ふざけた遺影とともに、あまり悲しくないですが(←おい)ケンカばっかりしていた地主さんがおとうの死を悼んでくれたのにはちょっとじーんとしました。
15101朝市、なんか急に年取ったみたいな…(笑)

朝市の出番はここだけでした(^-^;

この前の150話、朝市が出ていないのに録画されていて、てっきり出てると思って真面目に全部見て損しました。しかし、この話を見ていないとおとうが死んだのも「いつ??」って感じだったし、醍醐さんが押しかけ嫁になるいきさつもわからなかっただろうし、うちのBDが気を利かせて録画してくれたのでしょうか(←そんなわけあるか!!)
それにつけても、醍醐さんの年とらなさっぷり、妖怪のようですね。ほんとに、そんなわけあるか!!とツッコミたくなります。花子とアン同窓会で、醍醐さん自身が老けメイクを断ったとか言ってませんでしたっけ??記憶違いかもしれませんが、それにしてもあんまりにもひどいですね(笑)
しょうもない記事ですみません。花子とアン再放送もあとは最終回だけ。本放送のときはやっと終わるのかとうれしかったけど(←)、今回はけっこう楽しく記事を書いてきましたので、ちょっぴり寂しい気持ちですね(笑)

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April 02, 2018

花子とアン再放送149話 どんな朝でも美しい

14902一人東京に帰るという花子。蓮子さんに子どもが死んだのはあなたのせいと言われたトラウマで、ラジオの仕事を再開するのをためらう花子ですが…
14901
14903「おらも同じじゃん」と朝市
14905「お国のために命をささげることは立派なことだって、毎日毎日生徒たちに教えてきた。教え子もおおぜい戦死した。申し訳なくて、後悔してもしきれねえ。ふんだけんど、償っていくしかねえ。自分にできることを一生懸命やって、償っていくしかないんじゃないか」

14906「ハナが本当に話したかった話はなんでえ。戦争中にできなんだ話はいっぱいあるじゃん。それを話せばいいじゃん。ハナのごきげんようを楽しみにしている子どもはおおぜいいると思う」
なんかもう、めちゃくちゃいい顔してますよね。これまでのお話で、要所要所でハナの背中を押してきた朝市の最後の見せ場と言えるでしょう。
朝市とハナのやりとりを聞いた兄やんも、「おらもそう思う。」と後押しします。
14907「おかげで勇気が出たわ」と言うハナに、「そいじゃ、おらもハナのラジオ楽しみにしてるから」

14908東京に帰っていくハナを見送る朝市と兄やん。 

『まがりかどの先に未来に向かって、それぞれが歩き出しました』と美輪さまのナレーションが感動的です。

朝市のところだけ書いていますが、前半では兄やんが憲兵だった過去を悔いて、おとうの葡萄酒作りを手伝うと申し出ていました。兄やんも朝市もハナも年とっているようで妙に若く、この人たち、いったい何歳なんだろうという疑問が(笑)まあ、そういうところをツッコむのも野暮ってもんですよね。

花子とアン再放送も、土曜日の放送が最終回だったようです。あとちょっと、一気にやってしまおうと思います。

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March 31, 2018

再びTBSショップに行ってきました

Tbs04 前回、西荻窪のロケ地巡りしたときにTBSショップにも行った話を書きまして、そのときにボールペンとツナギしかなかったと書きましたが、その後友達にかりんとうを買ってきてと頼まれて、あのあと行ってみたら、何もなくなっていて…!!!その後も何度か行っているのですが、ここんとこ、いつ行っても何もない!!
昨日も行ったのですが、この写真のように、アンナチュラルコーナーはがら〜んとしていて『SOLD OUT』『ご視聴、ご声援ありがとうございました』というポップが立っているのみ。
上段の陸王グッズはまだ売っているのに…99.9グッズもやまほど売っているのに…(´・ω・`)ショボーン

ショップの方に「もうグッズの入荷はないんですか?」と聞いてみましたところ(←早く聞きなさいよ)、とっても親切に教えてくれました。
新しいグッズもできるけど、入荷はゴールデンウイークあたりになるとのこと。えっ、今から新しいグッズができるの??ってびっくりしました。クリアファイルもできますよ、今日あたりからネットショップに出ているのでは?と言われたので、楽しみにサイトを見たら…みなさんもうご覧になりましたか??クリアファイル…ピンクのカバ!!!!こんなのいらな〜い( ´;ω;`)ブワッ
てっきりおなじみのポスターデザインのかと思っていたのに…どういうチョイスなんでしょうか。他のグッズも追加されていましたが、やはりピンクのカバ押し。いくら中堂さんが人気あるからって、こんなの買います??(こんなのとか、失礼ですみません(^-^;
何か間違っている!!!一番購買意欲のあるのは窪田ファンなのに(断言!!)これでは見当違いと言わざるをえないと思いますが、いかがでしょうか。

とりあえず、なんだか理不尽な気持ちになったので、愚痴を書いてすみません。かりんとうもまた入荷するということなので、しつこく通ってみようと思います。っていうか、春休みの今、グッズが店頭にないなんて、商売下手くそすぎではないでしょうか?(笑)
Tbs01 ちょっと大きめの写真も貼っておきます。ポップが見えるかな?前はここにぎっしりかりんとうが並んでいたのに…(´・ω・`)もっと買っておけばよかったです(←)
ないとなると、すっごく欲しくなる人間のサガ…ほんとに困ったものですね(^-^;

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March 30, 2018

花子とアン再放送148話 どんな朝でも美しい

花子とアンもいよいよ佳境!!朝市が出る回しか録画されていないので、ダイジェスト以下ですけど、記憶をたどって理解しようと努めております(←ちゃんと見ろよって話ですよね)

14801「アンオブグリーンゲイブルス」を出版しようとする花子。でも、知名度がないので断られます。そんなとき、朝市から電話が!!
14802花子が電話に出ると、なぜか受話器を持つ手を入れ替える朝市。地味にツボです

14804 おとうが倒れたという知らせに、あわてて甲府に帰る安東三姉妹。意外と元気そうなので安心するハナなのですが、油断はできないと朝市。朝市もだいぶ白髪が増えて、それなりになっていますが、本放送当時は中途半端な老けメイクがコントのようだと感じたものです。まあ、声が若いのはどうしようもないですよね。

新しい情報もないので、たったこれだけの出番の花子とアン記事などを書いておりますが、 他にもやることがいっぱいたまっているのに、ついついこんな感じですみません。記事をたくさん書きためておいて、これまたたまっているコメントのお返事も書きまくろうという計画ですが、本業が忙しくなかなか進みません。 ほんとに申し訳ありませんが、いましばらくお待ち下さい。あまりにもたまりすぎているので、昨年の分に関しては勘弁していただこうという図々しい考えです(←おい!!)が、できるだけがんばります!!!

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March 29, 2018

ボランティア活動について その2

アンナチュラルの余韻にひたりつつ…しつこくエキストラの話をして恐縮ですが…
Photoアンナチュラルのエキストラから帰ってきて、その日の六郎くんを思い出しながらイラストを書き残してました。何話に参加したか、わかる人にはわかる…かな?(笑)
これだけでも何回行ったんだよってなると思いますが、もちろん六郎くんのいない現場にも参加してます…(´・ω・`)

これだけではナニですので、エキストラ参加時のちょっとしたエピソードをご紹介します。
5話の葬儀シーンの撮影のときに、トイレの順番待ちをしていましたところ、男子トイレの扉(引き戸)を豪快に開けたまま洗面所でものすごい音をたてて鼻をかんでる人がいたので、どこのおっさんだよと思って見たら、窪田くんでしたw(゚o゚)w
友達が「花粉症大変そうだね」と言ったので、ああそうだったなと。アルジャーノンのときも花粉症に悩まされて大変だったと言ってましたもんね。秋の花粉もあるのか〜(´・ω・`)
そして、井浦さんはカジュアルにそのへんをうろうろしていて、私はスタッフの人かと思っていて、友達に呆れられました(^-^;
そして、葬儀屋の竜星涼くんは控え室にも行かずずっとそこらへんに立っていて、友達が「エキストラにもイケメンがいるんだね」などと言ってて、別の友達が「竜星涼じゃないの???」って言って、でも誰も確信が持てず…(^-^;竜星くん、エキストラだなんて思ってごめんなさい(^-^;
今回の木林さんでちゃんと認識したので、次に見たらきっとわかる…と思いたいですが、別の作品(ORENGE)で見たときまったく別人だったので、やっぱりわかる自信ないかな〜(笑)

エキストラは大変楽しかったですが、デメリットは朝早いのが多いこと(←)、断片的なネタバレを知ってしまうことで、どうなっているのか気になるけど誰にも言えず悶々となることです(笑)以前にも書きましたが、8話のラストで助かった人が金魚事件の犯人だってわかったときにガーーーン!!!となりましたが、一緒に裁判のエキストラに行った友達は、窪田くんしか気にしてなかったみたいで、まったく気がついておらず…(笑)
ヘタにちょっぴりだけネタバレを知ってるもんだから、本当に純粋な気持ちでドラマを楽しめたのかどうか怪しいですね。いや、自分が参加したのはほんの1シーンだけなので、あのシーンにはこんな意味があったのかとか、十分驚きもあったし、全体的には本当に面白かったのですが、そこはなんともいえませんね(苦笑)

でも、また機会があったら参加してみたいです(*´∀`*)

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March 26, 2018

花子とアン再放送142話 生きている証

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14202朝市「今は学校でも英語は教えないことにしてるんですよ 」
甲府のおうちは暗すぎて、めいっぱい明るくしてもこんな感じ…(^-^;
明るくしすぎると画像が変になってしまうんですよね…
14205親父も娘も西洋かぶれだって悪口言われてるとリンさん
「おかあ!」とたしなめる朝市がかっちょいいです(*´∀`*)
14207直子のほうはすっかり甲府になじんでお友達もできてるみたいなのに、なじめない美里。
「気づいてやれなんで、すまんでした」
14208そういえばちょっとヘアスタイル変わってる??

このころからだんだん痩せてきて、顔のラインとかがシャープになり、Nのためにの番宣に出たときにちょっと痩せすぎじゃない?と心配になった記憶がありますね。特にオールスター感謝祭のときには顕著で、司会の今田さんにもいじられてました(^-^;ブランチでも谷原さんに「げっそりしてる」とか言われてたし…( ´艸`)プププ

現在は露出がないのでどんな感じになってるかわかりませんが、もうちょっと顔にお肉つけてもバチは当たらないと思いますよね。健康面で問題ないなら特にいいのですが…(←おかあさんか!!)

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March 25, 2018

花子とアン再放送141話 生きている証

しばらく見ないうちに、いつのまにか戦争が始まったようです。おとうの勧めにしたがって、子どもたちを甲府に疎開させることにした花子。

14101本放送のときにも書きましたが、朝市の格好を見て高校生かと思いました。ほんとはもう役柄上は初老のおっさんなのにね(笑)

14102「朝市先生が学校にいてくれると思うと 安心じゃん」と花子。
14103ちゃんと挨拶できる子どもたちに、よくできたボコたちじゃんとびっくりする木場親子なのでした
14104おとうと地主さんのコント、なかなか面白かったです。

朝市が出る回しか見てない上に、出てる部分以外はほぼ早送りですので、ストーリーがちょっとわからない部分もあるのですが(←おい)美里ちゃんって、たしかモモちゃんの子どもでしたよね??はるか昔に一度見たきりなので、どういういきさつでハナの子どもになったんだっけ?ってのが全然思い出せなくてモヤモヤします。でも、昔の録画を見返すのは面倒…(←おい)

朝市ったら、遠目に見るとよくわからなかったけど、ちゃんと白髪が!!年月がたってるんだなと感じますね。でも、声が若いのであんまり「おっさん感」がないですね。

そういえば、ラストコップの京極さんの妄想シーンで、亮太ってば50代なのに80代みたいな声出してたのを思い出します(^-^;53歳はそこまでジジイじゃないやろってツッコミまくりでした(笑)

私の記憶が正しければ、花子とアンも佳境にさしかかっているようですので、大変いい加減な視聴態度とはいえ、これも終わってしまうとそれなりにまた寂しくなっちゃいそうです。心のよりどころとなる新しいお仕事情報が欲しいですよね〜(´;ω;`)ウウ・・・

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March 22, 2018

花子とアン再放送128話 新しい家族

アンナチュラルにまぎれて、ずいぶん間が空いてしまいましたが、たまっている花子とアンを見ました。
12801朝市がひさしぶりに登場し、子どもたちの綴り方をまとめたものを本にしたいと依頼にきます。このカンカン帽姿がめっちゃキュートですね(*´∀`*)

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12806モモちゃんに結婚のお祝いを言う朝市。本放送当時は、モモちゃんが結婚うまくいかなくて出戻ってきたのなら、朝市とどうにかなってくれたらいいのにって思ってましたが、こんな変な(←)人といきなり結婚するとは思いませんでした。史実(??)なのかな?
まあ、朝市架空キャラですので、どうにもこうにもなりませんよね(笑)
12808ラジオのおばさんハナのモノマネをお笑い芸人がしていたと報告する朝市
12810「おら、今度結婚するだ。おら、ハナとモモちゃんにはこぴっと報告したかっただ」

どんな人なのかとモモちゃんに聞かれて、「きさくでよく笑う人だ、たまに怒るとおっかねえけど」「おねえやんみたい」「顔は似てねえけどな」って、特に否定しない朝市。ハナみたいな人だったから惹かれたのかな。切ないですねえ。
よかったねえ、朝市〜って、ハナじゃないけどうれしかったですね。幸せになってもらいたいって思っていたので。本当はもっと早く退場する予定だったらしいのですが、出番が増えて、しかもスピンオフまで作ってもらって…ほんとに朝市は幸せものですね(*´∀`*)
本放送時の記事をちょっと見返してみたんですけど、毒舌にもほどがあるだろうって自分でツッコんでしまうような、口の悪い記事を書いておりました。もう花アンを見るのが苦痛になってた時期で(笑)
朝市のビジュアルもイマイチって思っていたけど、こうしてあらためて見てみると、なかなかよろしいではありませんか。見直しちゃいますね。ストーリーのほうは何回見てもイマイチですが…(←おい)

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March 20, 2018

アンナチュラル最終話 その3

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裁判シーンは鳥肌立ちました。ミコトさん、かっこいい!!

動機とかどうでもいい、あなたのことを理解しようとは思わない、でも心から同情しますと言うミコトさんに自爆しちゃう犯人・高瀬。
最終話は、これまでの各話とのつながりもありつつ、伏線を回収しながら収束していくカタルシス、ほんとにすごかったです。

実は、エキストラでこの裁判シーンにいたのですが、なぜ六郎がUDIラボのみんなと一緒にいないのか不思議に思っていたのですが…10話を見て納得。そういうわけだったんですね〜。高瀬役の尾上さんの迫力、すごかったです。

10_31逮捕されちゃう宍戸さんを末次さんが激写!!

撮るなと言いながら、ポーズする?宍戸さん。
「読者が読みたい記事ナンバーワン、高瀬の真実。売れちゃうかもね」
宍戸さんは自己顕示欲のために殺人幇助?教唆?をしてしまったんですね。殺人現場にいて、取材をしてたってことですよね?ライオンに食われるシマウマを撮影するカメラマンと同じだと言っていましたけど…怖い!!1話から登場していた宍戸さん、まさかこんな形で結末を迎えるなんて…(´・ω・`)
1032この笑顔が…ほんとによかったです(*´∀`*)

すべて終わって、ミコトさんと家族の会話、中堂さんと糀谷さんパパの会話もほんとによかったです。「ゆきこの旅は終わったけど、あなたは生きてください」っていう糀谷パパのお言葉に涙腺崩壊です。ここの木林さんがイケメンだったので、思わずキャプってしまいましたが、さすがに貼るのは遠慮します(笑)


そして…UDIの7K、気になっていたのですが最後に明かされました(笑)
きつい、汚い、臭い、給料安い、危険、気持ち悪い…最後の1つは何???やっぱり明かされてない(笑)
嫌いじゃないとか、クソがのKとか言ってたけど(笑)
坂本さんの「(中堂さんのことは)スナフキンだと思えば愛せる気がして」というセリフもバカウケでした!!言われてみれば、めちゃくちゃぴったりですね\(^o^)/

1034「バイト希望の学生さんが面接に来ました」 
1035「将来は法医学の道に進むつもりで、そのためにUDIラボで勉強したくて応募しました」
1036「法医学は未来のための仕事。いずれ自分も胸を張ってそう言えるようになりたいです」
1話でのミコトさんの言葉。いつもちっさい声でボソボソしゃべる六郎が、精一杯声を張ってこのセリフを言うのに感動いたしました( ´;ω;`)ブワッ
1038東海林「どうかな〜、へっぽこだし」   
ミコト「意外と優秀かもよ」
中堂「早くいくぞ、クソが!」
坂本「クソがんばろう」
神倉「いってらっしゃい。時給安いよ」
ラボのみなさんが暖かく(?)迎えてくれて…本当によかったです。父に勘当されて帰るところがないのに、UDIクビになってどうすんのよ〜って思っていたので、ホッとしました。まあ、王道の展開として、また新たにバイトとして出直すんじゃないかと希望的に予想していたので…ほんとにそうなってうれしかったです。ここで退場しちゃったら、続編があったときに出られませんもんね(←おい)

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ミコトさんが「はい」ってマグネットを渡してくれるところもよかったです(*´∀`*)

予想以上にスッキリと終わったので、心配していたロスも不思議とあまりない感じです。友人たちもそう言っていたので、そういう人はけっこういらっしゃるのではと思います。ほんとに素晴らしい最終回でした。坂本さんも、何より六郎が戻ってこれて安心したし、続編がありそうな雰囲気ってのもあるからかなって思います。
ロスはないけど、できるなら続編か、SPで帰ってきてくれるといいなと思いますが…このクオリティを維持できるかとか、ちょっと心配な面も。1話から各話に伏線を仕込んで、それを回収しながら最終的に見事にまとめることができたのは、やはり脚本が先に出来上がっていたからなのではと思います。王様のブランチで、脚本に書いていない間とか雰囲気を、俳優さんたちが見事に表現してくれたと野木さんが言っていましたが、俳優さんたちの力、演出としっかりした脚本が見事にマッチして、めちゃくちゃ面白いドラマになったと思っています。書き忘れたことがあるような気がするけど、とりあえず時間が押していますので(笑)このへんで妥協します。

3ヶ月間、毎週放送がほんとに楽しみでした。満足感と、感謝の気持ちでいっぱいです。ぜひ、またUDIラボのメンバーに会いたいですね(*´∀`*)


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