書籍・雑誌

January 19, 2018

今年もカレンダー来ました!!!

本日は別の記事を用意しておりましたが、ビッグニュースが飛び込んできましたので、急遽変更!!!

もう皆さんご存知のことと思いますが、今年も斎藤晴道さん撮影のカレンダーが発売されるようです(*´∀`*)
特設サイトはこちら !!ツイッターのほうはこちら〜 !!

各種ニュースより画像も拝借。これはヤバイですね!!!(笑)
201901もう早速予約しました〜(*´∀`*)

ニュース  によりますと、『本カレンダーを手掛ける出版プロデューサーは、「窪田さんは今年で30歳という節目の年を迎えられるので、これまで撮り溜めた写真など貴重な瞬間を切り取った新たな作品の制作もできれば…」とコメントしている』とのことですので、もしかして写真集も期待できるのではないでしょうか!!!

このニュースで本日はもうすっかりハッピー〜♪
この調子で、今年もいいお知らせがいっぱいあるといいですね(*´∀`*)

そして本日はアンナチュラル2話。こちらも楽しみです!!ちょっと早めにブログを更新して、リアタイします(*´∀`*)

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January 05, 2018

キネマ旬報1月下旬号

1768014日にはキネ旬、JMM、シネマスクエアと3冊も雑誌が発売され、どれを購入しようか悩みましたが、とりあえず表紙になってるキネ旬だけお持ち帰り。JMMもビジュアルがよかったので買う予定です。

同じく表紙になったBARFOUTとはまた違う趣ですね。あちらはピュアホワイトなイメージで、こちらはちょいダークな感じ。どちらも素敵ですけどね(*´∀`*)

「闇 欲 業 翳」って字面がすごい(笑)しかも、こんなおどろおどろしい漢字がなんか似合っちゃってるのが…(笑)←

176802全然綺麗に撮れてないですが、中身はこんな感じ。犬猿について、新井浩文さんとの対談、面白かったです。 どんな映画になってるんだろうって想像して、すごく楽しみになります(*´∀`*)

新井さんが、受けの芝居がしっかりしてるとやりやすいし、楽しい、だから今回はすごく楽しかったって言ってくれてて、ちょっとうれしかったですね。窪田くんは3人兄弟の末っ子なので、兄の言動に対しては受けなんですって言ってて、なるほどって感じでした。

個人的には、吉田監督のインタビュー部分が面白かったですね。この監督さんの撮ったヒメアノールという映画がすごくよかったので、期待が膨らみます。
「なんで妬み、嫉み、恨みを表に出しちゃいけないんでしょうね。人の悪口はよくないっていうけど、悪口言わないやつなんて、超おもしろくないじゃん」とか書いてあって、すごいです…(^-^;思ってても言えませんよね(苦笑)こんなこと書いちゃう監督が撮る映画が面白くないわけないじゃんって思っちゃいました。
窪田くんについて、「最近大作の主役で大きな芝居を任されるようになって、人間じゃないような役が続いていますけど、僕はデビュー当時のナイーブな雰囲気で撮りたいなと。」と書かれていたので、そこはすんごい期待しちゃいます。(人間じゃないような役って…東京喰種のカネキくらいしかないと思うけど…もしかしてスモ様も入ってるのかな?(笑)人間じゃないですよね?あの雰囲気って)

めちゃめちゃ適当なご紹介ですみません。あとで自分で読んでもなんだこりゃってなりそう(^-^;

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December 25, 2017

QLAP! 2018年1月号

12月15日発売のQLAP!1月号です。ちょっと早いけど、忘れないうちに取り上げておきたいと思います。すみません。

とってもちっこく載せておきます。
201801qlap
もう最初の1P見ただけで買いです(*´∀`*)
他のページは載せませんが、どれもまたかわいいですよ♪

記事は、アンナチュラルの六郎くんについて。
基本的にあまりしゃべらず、主人公のあとをくっついて歩く役だそうです。ツッコミキャラなんだけど、あくまでも三枚目方向ではなく、自然なツッコミでと言われたらしいです。クール系なのかな?
六郎が理系男子に見えたら、それは演出のおかげだと(笑)
検査器具の入った大きな箱を持たされるので、引っ越し屋さんと呼ばれているそうです。おかしいですね。

「これは許せないと思うこと」で、電車の優先席に若者が堂々と座っていることが気になると挙げているのに、激しく同感です。私も常々そう思っていて、私は若者じゃないけど、優先席が空いてても座らないことにしています。(どうでもいい情報、すみません(^-^;)
自分を許せないとき→家の電気をつけっぱなしで出かけてしまったときってのも笑っちゃいました。

編集後記的なところに、リラックスをテーマにクッションやブランケットを使って撮影していたら、クッションをギューと抱きながら「すぐ寝れそう」とウトウトしていたというのを読んでほっこり。忙しくて睡眠不足なんだったら心配ですが、以前からいつでもどこでも30秒で寝れると言っているので、それかな?(笑)

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December 19, 2017

BARFOUT!268号

26801
HMVで頼んだポストカードつきBARFOUT!をローソンで受け取ってきました。もう〜、この表紙のビジュアルを見ただけで、無条件で買っちゃいますよね(笑)

右側がポストカードです(*´∀`*)
この表紙ビジュアルを見て、ソッコーで楽天でポチったのですが、あとからポストカードつきのがあると知り、そんなんがあるんだったらそっちのほうがよかったのに、後出しずるい〜キーっとなり(←)何もつかないんだったら本屋で買うわいと思って、腹立ち紛れに楽天のをキャンセルしたら、あとから今まで注文した人は全員にポスカつきますってなって、ちょっと〜!!!ってまたまたキ〜ってなったんですけど(笑)
友達が教えてくれて、無事にHMVでポスカつきのバアフを買うことができました。なんだかなあ〜。特典つくなら、最初から言ってくださいよって感じですよね。

発売されたばかりの本をブログに載せるのはいかがなものかと以前に名も名乗らない人にクレームを言われ、じゃあ1ヶ月たって次号が発売されてから記事にしようって決めたんですけど、6月〜7月の雑誌ラッシュでそれをやったら、どれをやってどれをやってないのかとか、順番とか、もうわけわからなくなり…全部載せなきゃいいんじゃん!!ってことで…(←いいのか??)順次やっていきたいと思います〜(*´∀`*)

26803_3 本を開いた状態で写真を撮ったので、ちょっと変になっていますが…ステキな横顔ですね(*´∀`*)

268 一番お気に入りの1枚です インタビューは犬猿について。それとBlu-rayが発売された東京喰種に関する記事です。 犬猿のテーマである兄弟についての話も、なかなか面白いので、ぜひ読んでみてくださいね。

ざっくりすぎて申し訳ありませんが、ちょっといろいろバタバタしておりまして、 ご勘弁ください。火サプ記事もまたまた中断して、ほんとすみません(^_^;)東京喰種のBlu-rayも先ほど届きましたので、それもまたじっくりチェックしたいと思います(*´∀`*)

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November 06, 2017

ポポロ9月号

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7月22日発売のポポロ9月号。メルカリで切り抜きをゲットしました。←
「I Scream Love」アイスクリームと「愛をスクリーム(叫ぶ)」と掛けられた秀逸なタイトルです(笑)

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愛の叫び1 女性の横顔を愛してる
愛の叫び2 手のひらのホクロが気に入ってる
愛の叫び3 買い物ドライブを愛してる
愛の叫び4 唐沢寿明さんを愛してる
愛の叫び5 『24ーTWENTY FOURー』を愛してる
愛の叫び6 そしてやっぱりアイスクリームを愛してる

インタビューは僕やりについて。あと、TVガイドPERSONでも言っていた食事はそこそこでいいとか、20代前半にあった欲がなくなってきた〜みたいなことも書いてあります。
ドラマのタイトルに絡めて『最近やっちゃったこと』は「日焼けしたこと」だそうです。日焼けしちゃいけないんですね〜。たしかに僕やりのころは日焼けしてたかも。でも、先日のHIGH&LOW舞台挨拶では白くなってたような気がします。もともと色が白い人はすぐ戻っちゃいますよね。
ざっくりした記事ですみません。もう何ヶ月前なんだよって感じになっております(^-^;僕やり本編もとっくに終わってるってのに…まだ取り上げてない雑誌も残っています。どんだけ露出したんだよってびっくりしますね。

個人的に、このおヒゲのカットがお気に入り(*´∀`*)チョー可愛いですね!!

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November 03, 2017

TVガイドPERSON VOL.59

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7月7日発売のTVガイドPERSON VOL.59。東京喰種と僕やりの2本立てで、お得な10ページの特集、これも迷わず買いました。

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全部を載せるのははばかられますので控えますが(といっても10P中8Pを載せといて何を言うのかっていう話ですね)インタビューページの冒頭、「窪田正孝はギャップの宝庫だ。大人の色気、ナイーブな眼差し、子供のような無邪気な笑顔…さまざまな表情で人々を魅了する」まさしく、窪田くんの魅力を端的に言い表していると思います。

何事もそこそこでいいトビオ、窪田くんにとってそこそこでいいものは?と聞かれて、「食事ですね」と答えてしまうところがなんともいえないですね。デビュー作チェケラッチョのことにも触れられていて、ドラマの挿入歌を、当時を知ってる人にカラオケで入れられて無茶振りで歌わされているそうです(笑)

20代前半までにあった欲がどんどんなくなってきていて、本当にいい意味で自分のことはどうでもよくなってきていて、現場で恥をかいて、人の力を借りて、人を頼って、一緒に作る、そんなスタンスに変わってきたような気がするとのことです。

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「瞬く間に17歳のまなざしに」というコピー、窪田くんのカメレオンっぷりを表していますね(*´∀`*)

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こんなに楽しそうなのに、ドラマはあんなに重くて、ほんとに…ギャップにやられちゃいますね(笑)

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October 15, 2017

月刊TVガイド10月号

8月24日発売の月刊TVガイド。
これ、だいぶ前に書いておいたのを忘れていました。僕やりが終わってだいぶたっちゃって今さらって感じはしますが、もったいないのでとりあえず更新しておきます〜。

Tv
僕たちがやりました記事
「29歳、制服見納めSPグラビア」というタイトルがついてます(笑)

トビオ、伊佐美、マル、パイセンの4人は回を追うごとにどんどん自由になっていて、みんないろんなお芝居をされる人だから、刺激をもらっていますとのこと。まっけんくんが他の人と話しているときでもすぐに寄ってくるので、かわいくてしょうがないそうです。

「深夜枠でやるような題材だけど、これをゴールデンでやることに勝負心があると思うし、そこをみんな戦っています。ゴールデンという枠にも、見ている人にも媚びたくない、自分たちが面白いと思えるものをどーんと出していきたいので、いろんな表現に挑戦していきたいと思っています。」
「この作品を見た若い子たちが大人になって、中高生のころ見たドラマとしてこれが挙がったらうれしいですね。ちょっと刺激の強いシーンもありますが、最高の保健体育の授業になると思います(笑)」
たしかに、エロも暴力もありましたが、若い人がこれを見て、軽はずみにした悪ふざけがどんなことになったか、どうすればよかったのかとか、いろいろ考えてくれたらいいですよね。視聴率はあまり振るわなかったけど、記憶に残るドラマになったと私は思っています。

そして、僕やりライブの模様も2ページにわたって取り上げられていました。対談も楽しかったです(*´∀`*)こっちは…写真撮るの忘れたので、ごめんなさい←おい!!

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October 11, 2017

月刊TV fan9月号

これ、メモに月刊TV fanとしか書いてなくて、あとから記事書くときに何月号なんだ〜〜??ってなって、もしかして9月号??もしかして先に10月号の記事書いた??ってなって…アチャ〜でした(笑)間抜けすぎです…(^-^;

Tvfan03
ドラマの内容はあんなに重かったのに、こんなに楽しそうで…今となってはなんだか切ないですね

Tvfan01
窪田くんが撮影の都合で取材を途中で抜けた後の裏話、窪田くんの虫嫌いの話がおかしかったです。あんなに虫嫌いな人見たことないとか、神パニックになったとか、女子より虫が苦手とか、すっごい大声で騒ぎ立てるからこっちがびっくりするとか、めっちゃ言われてておかしいです。

Tvfan02
ここでも変な服着ている鈴木くん(笑)
もっとかっこいい服着せたげてーーー!!

背中合わせに立ったときの身長差に窪田くんが驚き、爪先立ちをしても届かず、本当に高いんだねと言って、「今もまだ伸びてる(笑)?」「かもしれません(笑)」というやりとりをしたという撮影こぼれ話がほほえましいです。

けっこうインタビューもたくさんありましたが、まあこんなもんでしょうか(←おい!!)
僕やりと喰種で合計5ページも載っていて、テレビ誌としてはなかなかのコスパです(*´∀`*)
僕やりのページと東京喰種のページで窪田くんの表情が全然違うのもおもしろいですね。

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October 08, 2017

TVガイド7月28日号

もうよくわかんなくなっちゃってますが、たぶん7月16日発売のTVガイド7月28日号だと思います。(←おい!!)前にも書いたと思いますが、テレビ雑誌を買いまくり、いらないページをヤフオクに出すための管理に気を取られ、かんじんの窪田くんのページは放置!!なんだかよくわからなくなったという、本末転倒な事態になってしまってて…。もし間違っていたら、どなたか教えてください(←おいおい!!)

Tv7
しかし、この記事を一目見ての印象は、鈴木くんなんじゃこの変な服は!!!っていうことだけで、主役をかすませるとは、さすが劇団エグザイル!!(←冗談です。窪田くんもビジュアルいいんですが…鈴木くんの服のインパクトが強すぎてなんだかなあ〜\(;゚∇゚)/

鈴木くんが、「赫子が体から出るんですけど、実際はCGなので現場では緑のテープが貼られているだけ。でも、本当に赫子が出ているかのようなお芝居をされていたので、僕はただ窪田さんが作ってくださった空気に身を委ねて、本気で向かっていけばいいだけでした」などと言ってくれているのがうれしいですね。

人生がガラッと変わって俳優じゃなくなるとしたら、何になりたいですか?という質問に
窪田「助監督ですね。人をまとめられるタイプじゃないから監督は無理。だから助監督として、誰にも負けない大声を出して現場を回しますね(笑)」
鈴木「僕は勉強が得意なタイプじゃなかったので、逆にめちゃくちゃ勉強して、医者とか歯医者になってみたいです」
窪田「鈴木くんが医者だったら大繁盛すると思うよ(笑)」
というやりとりがとってもおもしろかったです。
最近の何かのインタビューでも助監督になりたいって言ってたような。ステアエッジだったかな?体育会系の職場で、大声出してイキイキと仕事する窪田くん、容易に想像できます。でも、やっぱり末長く俳優でいてくださいね(*´∀`*)

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October 07, 2017

TV station16号

7月19日発売のTV station 16号
東京喰種についてのインタビューです。裏写り全開ですみません(´・ω・`)

Tvstation16
「今作はあくまでもエンターテインメント。目立たないように生きてきたはずのカネキが喰種の世界でもまれるにつれ、隠していた本能みたいなものがあらわになっていく。ヒューマンドラマでありホラーであると同時に、壮大な喜劇だとも僕は思っています。題材はシリアスですけど、ふっと笑える瞬間がある。現実の世界に置き換えて深く観ることもできるし、好きなキャラクターを見つけていただくのもいいですね」

ここでも悲劇であり喜劇でもあると言ってます。ふっと笑える瞬間があると言ってますけど、あんまりなかったですよね?個人的に思い出すのは、鳩の写真をみんなでまわし見してたときに、金木くんだけ見せてもらえず、最後に自分からがんばって取りにいって見たところと、真戸さんの「おかあさんだよ〜」のところぐらいかな?でも、後者は笑うところではないはず!!他に笑えるようなところありましたっけね〜?とツッコミつつ、この窪田くんのビジュアルは大変いいな〜というところで締めたいと思います。

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