書籍・雑誌

March 21, 2017

QLAP!2017年4月号

PCが意外に早く帰ってきましたが、初期化されてすっからかんに…(´;ω;`)ウウ・・・
画像や音楽データはもとより、ブックマークや登録したユーザー辞書まで消えてしまい、自動ログインしていた各種サイトまでログインし直しで、IDやらパスワードやら忘れているし、ソフトもインストールしなおしたりで、もう大変なことになっています。
でも、やはりブログの更新はスマホよりもPCの方が断然やりやすいので、ホッとしてます(*´∀`*)

というわけで、PCが壊れてできなかったQLAP!の記事をお届けいたします。

01
4号警備バージョンのビジュアル、かっこいいですね〜(*´∀`*)

03
民間の警備会社は、警察やSPとは違うこと、朝比奈の役作り、バディの北村さんのことなど、インタビューも面白かったです。
窪田くんが守りたいものはやはり家族。身近で困っている人がいたら相談に乗るタイプかと聞かれて、「あまり相談されることはない」と言ってるのがおかしいです。守ってもらう立場になったら誰に頼みたいかとの質問に、体が大きな人、白鷗かボブサップと答えていました。私たちだったら…窪田くんに守ってもらえたらもう死んでもいいですね〜(*≧m≦*)←おいおい

04
ライフスタイル、仕事、趣味、コミュニケーションについて、マイルールを語っていますが、まあ…真面目ですね(笑)朝シャワー浴びるのめんどくさくないのでしょうか。時間ができたらドライブに行くと書いてありますが、前に何かのバラエティで自分の車は持っていないと言っていたような…??誰の車??ってのが気になります(笑)
そして、窪田くんのコミュニケーションというのは、基本「ご飯に行く」ことなんだなと(笑)ご飯にいっぱい連れて行ってもらった唐沢さんにすっごく懐いているというのもうなづけるような??(笑)

とりあえず、4号警備の放送がすっごく楽しみです。深夜だけど26日と29日に番宣もあるみたいだし、そっちも早く見たいですね(*´∀`*)

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March 11, 2017

J Movie Magazine vol.21

Jmm2101昨日のシネマスクエアと一緒に購入いたしましたJ Movie Magazine、こちらのビジュアルも大変よろしくて、やはり一目見て購入を決めました(笑)
このビジュアルは実に新鮮ですね(*´∀`*)

Jmm2102

Jmm2103インタビューはやはりラストコップ映画に関するものでしたが、シネマスクエアとはまたちょっと違っていて面白かったです。

連ドラ最終回の生放送に関しての話とか、現場が楽しくて、部活に行くような感じだったとか、アドリブの話、いろいろありましたが、唐沢さんに主役を張るというのはこうあるべきだというのを見せてもらって、今後にすごく反映できる、もし自分が主役を張ることがあったときに現場でどう振る舞うべきかを言葉ではなくその姿から教えてもらった現場だったという部分は、シネマスクエアでも言ってましたね(*´∀`*)

「今まで楽しかったものが全部なくなってしまう、消えていってしまう場面もあったので、亮太の心情を思うと辛いし、演じている僕自身も辛かったです」と書いてあるので、もしかしたら…もしかするのかもと、ドラマがハチャメチャだったぶん、ちょっと暗い気持ちにもなりますが…もしかして泣けるシーンがあるのでしょうか…。心の準備をしておきたいと思います。←
インタビューをまとめるのが最近めんどうくさくなって(←おい!!)昨日に引き続きザツですみません\(^o^)/

同時期に発売の雑誌にしては、インタビューがシネマスクエアとあまりかぶるところがなくて、なんだかちょっとお得な気持ちになりますね。っていうか、どっちかにしようかと思っていたのに、ビジュアルもどっちもよくて、ついつい両方買わざるをえませんでした(笑)2月がほとんど雑誌露出がなかったので、これぐらいいいかなって、自分に甘くなっております(^-^;


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March 10, 2017

シネマスクエアVol.90

シネマスクエア2017/3/10発売号。もう、開いてビジュアルを見た瞬間に、購入を決めました(笑)

実は、友人4人と遊びに行った先で、友人たち3人はそこの本屋さんでJ Movie Magazineとシネマスクエアを購入しましたが、私はいつも行く本屋で買おうと思って買いませんでした。しか〜し、渋谷のジュンク堂にはシネマスクエアが…なんと…ありませんでした!!!う…売り切れ??
しかたがなく別の本屋さんに行ってようやくゲットできました。今までこんなことなかったのに〜。びっくりですよ。発売日なのに!!

9001記事はラストコップ映画のことだけど、4号警備のビジュアルっぽいですね(*´∀`*)

9003営業妨害になるので全部貼るのは遠慮しますが、これは買いですね〜(*´∀`*)

役者である前に人として唐沢さんのことが大好きになったと書いてあります。主役として真ん中に立つということの本質を、一番近くで見せていただいたことは本当に大きかったとも。その経験は今後の自分にも反映されて、ずっとついていって、いつか越えたいとも思わせてくださった、それぐらい唐沢さんは大きな存在だと。なんか、しみじみしちゃいますね。ラストコップ、窪田ファンの間でも賛否両論のところがあったけど、終わってみれば、いろんな窪田くん(コスプレやアクション)を見せてくれたという点では大いに評価したいと思いますし、なんだかんだで毎週楽しみに観て、未だにHDDからきっぱり消せません(笑)
アルジャーノンや永遠の僕らはあっさり消せたのに…(^-^;
窪田くんにとって、唐沢さんとの出会いが大きなものだったということは間違いないし、何よりファンにとって、唐沢さんがいろんなところに窪田くんをごはんに連れていってくれて、心なしかほっぺにお肉がついたという点でもまた大いに評価したい!!ところです(笑)
最近また痩せてきてるみたいなので…唐沢さんカムバック!!窪田くんにごはんを食べさせてあげてください!!と、窪田ファンの多くの方が思っているのではないでしょうか(←おいおい)

インタビューもけっこう読み応えあったのですが、ざっくりしすぎて申し訳ありません。

しかし、ラストコップTHE MOVIE、5月3日公開が決定してるのに、未だに新しいフライヤーも前売り券情報も出ていないですが、どうなっているのでしょうか。昭和風味なポスターが公開されましたが、いまだにふなっしー押しなところも若干気になります。続報を心待ちにしておりますので、ほんっとに早くしていただきたい!!!←

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March 06, 2017

TV LIFE 3月4日号

残念ながら特にビッグニュースもありませんでしたので(笑)昨日に引き続き、3月1日発売の雑誌、TV LIFEのご紹介です。

201703tv_2

内容はほぼJUNONや昨日のTV stationと同じですが、実際に刑務官をされている方の指導を受けたときの話が書いてありました。刑務官が意地悪される場面もあって、苦しくて逃げたくなったと言ってますが、1話は見てるほうもちょっとハラハラしすぎて苦しくなった部分もありましたね〜(笑)
「この作品は刑務所が舞台ですが、実はどこか檻に囲まれている、今生きている一般社会だとも思います。その中でそれぞれ自分の正義と言えるものを見つけていただけたらうれしいです」

20代から30代になったら求められる役も変わってくると思いますと書いてありますが、20代のうちに、一部の窪田ファンの念願である王道ラブストーリーもやってほしいものですね〜(*´∀`*)
重厚な作品を見たいという願いは叶ったので(いや、まだまだ見たいですが!!)、次はぜひ恋愛もので!!(←そういうのはイヤな方もいるとは思うのですが…(笑)
20代最後の年に、どんな作品でどんな演技を見せてくれるのか、楽しみにしたいですね(*´∀`*)


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March 05, 2017

TV station 2017年6号

3月1日に発売されましたTV LIFEとTV station、訳あって記事を書くのが遅くなりましたが(←
まずはTV stationからご紹介したいと思います。

201703tv

WOWOWドラマW「獄の棘」に関する記事です。先日のJUNONとほぼ同じ内容です。TV LIFEのほうも同じです(笑)まあ、いっぺんに取材を受けるのでしょうからね。どれかしか買わない人もいるだろうし。ひさしぶりの雑誌露出がうれしくて、全部買っちゃったヤツがここにいたりしますが…(笑)

それぞれのカラーを持っている年上のキャストの皆さん、映像にどしんと構えている重さみたいなものがあって、そういう作品に出させてもらったことはすごく刺激になったとのことです。
「20代でやってきたことが、これからの30代につながると思うので、今はできる限りいろんな方と出会いたい。仕事ではもちろん、プライベートでも。仕事以外ではあまり外に出ないタイプだが、なるべくごはんを食べる会に参加したりして、プライベートでも積極的に人と出会いたいと思っている」とのことです。
今年29歳、来年もう30歳になっちゃうんですね〜。なんか…信じられない感じ(笑)

獄の棘を昨日見て、今日記事を書こうと思っていたんですが、なぜかいろいろと忙しく、録画を見返すこともできなかったので、とりあえず先に雑誌をほうを書いちゃおうってことで。明日は、よほどのビッグニュースがない限り、当然TV LIFEになると思います(笑)

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February 23, 2017

JUNON 2017年4月号

Junon01すんごくビジュアルがいいというウワサのJUNON4月号をゲットしてまいりました〜!!
たしかにビジュアルいいですね(*´∀`*)
どれもいいので、もうそのまんま載せちゃいます。ちっちゃめでごめんね(^-^;
1枚目と4枚目が気に入ってます(*´∀`*)

Junon02内容は獄の棘についてで、窪田くんが演じる武島良太は新人刑務官なので、やりながら一緒に学んでいければいいなという気持ちだったそうです。実際に撮影所のセットが刑務所のように感じ、お仕事の流れがリアルにリンクしてたそうです。また劇中人物になりきったお芝居を見せてくれそうですね。

主人公がお父さんと同じ職につくというところで、自身のお父さんの話もしています。マイペースでどこでも寝れるところと、人の話を聞いていないところが似ているそうです(笑)

唐沢寿明さんとは、ラストコップの撮影が終わったあとも、いまでもごはんを一緒にさせてもらっているそうです。不思議と唐沢さんといると安心する。これから唐沢さんが新しい作品に入っても、その現場に行って「今日メシ食ってないんです」って言おうと思いますって言ってるのには笑ってしまいました。そんなに唐沢さんが好きなんですね(笑)

今年の大きな課題として「もっと積極的にごはん会とかに参加して交友関係を広げること」って書いてあり、窪田くんらしいなと(笑)
でも、エキストラに行った友達が、待ち時間の間はスタッフさんたちとずっと談笑していると言ってたし、本人が言うほど人見知りではないのでは??と疑っていますけど…どうなんでしょうね(笑)
でも、そうやって意識することで、窪田くんの世界がますます広がるといいなと思っております(*´∀`*)

しかし、ジュノン、紙が薄すぎて、窪田くんのページを開いたまま放置していたら、ページの端っこが丸まってしまい、あやうく折り目がついちゃうところでしたよ!!(^-^;…もうちょっといい紙を使ってほしいですね(笑)

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February 22, 2017

獄の棘パネル at池袋三省堂

先週になりますが、池袋の三省堂にあるという獄の棘の窪田くんパネルを見に行きました。西武の別館にあるということで…
01エスカレーター降りたらすぐに看板が見えて、テンションアゲアゲです!!
このためだけにわざわざ池袋に来たわたくし、本当に物好きです!!(笑)…いや、他にもそういう方がいらっしゃいますよね??物好きだなんて…同志ですねぇ〜うふふふふ〜(*´∀`*)

04パネルを見に行って本を買おうと思っていたので、ここでお買い上げ。元の表紙に窪田くんドラマ仕様の表紙がかぶさっている??ダブルカバーです。読むときは表紙が痛まないように書店のカバーをかけて読むので、トリプルカバーですね〜(笑)

02奥の赤い矢印のところに、獄の棘単行本がたくさん平積みになっておりました(*´∀`*)
その隣が「東京防災」だったのにはなぜかちょっと笑ってしまった。

友達と3人で行って、インフォメーションのお姉さんがこころよくパネルとの記念写真を撮ってくれたのはいいのですが…あとで見てびっくり。パネル窪田くんの向かって左側に立った友人の顔がライトで真っ白になり、この世のものとも思えぬ姿になっていて…彼女には悪いんだけど、ちょっと笑っちゃいました。ほんとにごめん、Sちゃん(仮名)(^-^;
窪田くんパネルと写真を撮られるときには、あまりパネルに近づかないほうがよろしいですよ。めっちゃライトあたっているので…それか、向かって右側に立つとよろしいようです。
パネルとツーショットも撮りましたが、窪田くんパネルと並ぶと、あまりの自分のスタイルの悪さにがっくりです(笑)

それにしても…この窪田くんパネル、ここだけなのでしょうか。3月4日まで展示されるようですが、このパネルくん、全国巡業しないのでしょうか。こんなの、全国のいろんな書店に設置してもバチは当たらないと思うのですが…なぜかしら??不可解です(笑)

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February 18, 2017

cut 3月号

Cut0304ひさびさの雑誌ですね(*´∀`*)
東京喰種についてのインタビュー。グラビアの、強い眼差しが印象的です。

全部の画像を貼るのは遠慮しますが、なかなかビジュアルが良くてコーフンしますね〜(*´∀`*)

Cut0302コーヒーを飲むカットも印象的です。コーヒーは東京喰種の中でも重要なキーアイテムですよね。

インタビューでは、金木役をやるにあたって、きれいごとだけが伝わってほしくないなという個人的意見があったと。この作品から受け止められるメッセージはいろんなところにあると。金木は唯一どちらの世界にも住むことができる人間だから、スクリーンと観る方のパイプ役になれればいいなと思ってやっていたと。
「金木というキャラクターに共感できる部分は?」と聞かれて「もっとうまく生きられないのかなと思った」と言ってたのはウケました(^-^;

撮っているときはやはりつらかったと。いろいろ背負い込んでいたところが金木とリンクしてたと。
そして、やってみたいシーンはもっともっとあると言っていました。このインタビュー読んで、ますます窪田くんが演じる金木を見たくなりました。本当に続編の計画もあったらしいのに、あの騒動のおかげでどうなってしまうのか、心配ですね。まだ本編の窪田くんの演技を見てもいないのにアレですが、続編があったなら、ぜひ見たかった…。まだ過去形にするのは早いけど…( ̄Д ̄;;

「何か作品を作る上で、嫌な思いをしたり犠牲になったりする人は必ずいると思うんです」という言葉に、清水さんのことを思い出してしまい…複雑な気分になりました。窪田くんはまさかそんなことになると思って、意図して言ったわけじゃないだろうに…。なんということになっちゃったんでしょうね。彼女は撮影中から役がイヤだったのかって思うと、なんだかなあですね。
悪口はできるだけ控えようとは思ってたんですが、こんなに早く暴露本を出すとか聞いて、ちょっと同情していた気持ちがまったくなくなりました。絶対前から計画していないとこんな早く本出せないですよね。

最後は清水さんの悪口になっちゃいましたけど、ビジュアルもよくて、いつもより手が男らしく見えました。公開日も未定になっちゃってますけど、これからどうなるのか。早く情報がほしいところですね。
いろいろと複雑で、なんかうまくまとまらなくてすみません…。

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November 11, 2016

映画「ヒーローマニア」DVD その1

11月2日発売なのに、予約してたのに、11月3日に我が家にやってきたヒーローマニア。普通は前日に来るのに!!何やってんの、密林さん!!って感じで釈然としませんが、ひさびさに見たら、やはり土志田くんは本当にキモ可愛い!!(*´∀`*)
映画としてはちょっとアレだったヒーローマニアですが…窪田ファンとしてはメインキャラでアクションもあり、かなりな満足度。ヒットしなかったのが惜しまれますが、あの内容では…と、ファンとしても思わざるをえないところがなんともかんともですね…(^-^;

01いきなりこんな画像で失礼します(笑)

02立ち読みを注意され「なんで…ぼくだけ?…なんで?」

03

04盗んだパンツを握りしめてるところがなんとも言えません

071帽子を取られてうろたえるけど、気をとりなおして構え直す、この一連のシーンはめっちゃツボです(*´∀`*)
ど〜しても全部貼りたかったのでくっつけちゃいました(←

11「腰の骨の出ているところを叩かれました…」この情けない顔と言い方、なんとも可愛くて激リピ!!

13みんなに謎の飲み物を差し出す土志田。めっちゃまずいらしい(笑)これがなんと後半の伏線になってたりしますよね、ありえなかったけど(笑)

ヒーローマニアは舞台挨拶を含めて4回も観た思い出の映画です。とほほほ(笑)
しょっぱなから漂うB級映画臭は、さすがにドグちゃんの監督さんって感じで、最後までマイナー感が半端なく、映画としてはあまりいい評価はできないかなって感じです。どこを勘違いして『パーリーエンターテイメント』なんて宣伝をしたのか、理解に苦しみます(^-^;
めっちゃ笑えるなんて番宣で言ってたから、そのつもりで観に行ったら、とんでもない肩透かしをくらいました(笑)そこらへんのギャップがすごすぎて…(^-^;
でも、ちょっとダメな人たちが、出会い、仲間になって成長する物語で、ラストはしみじみしました。窪田くんの演技とアクションは楽しめたし、土志田は下着泥棒の変態だけどキュートないいキャラクターでした。土志田は、たしかに中津によって救われたんだと思います。

最初からタイトルに「その1」とついていることからおわかりのように、2回もしくは3回に分けて、せっせとキャプった画像を貼っていこうと思っています。お気に入りのシーン、全部貼りたいし(*´∀`*) わがままを許してくださいねテヘ。

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November 01, 2016

TVfan CROSS Vol.20

これ、10月1日に発売された雑誌なんですけど…今ごろ???って感じになっちゃいましたが、なにやってたんだろう私(笑)
とりあえずなんでもかんでも記録しておくと後で役に立つこともあるので、遅くなったけどUPしておきます。見開きの画像を片面だけとか、ちょっとざっくりしすぎててすみません( ̄Д ̄;;

Tvfc01これはカレンダーに使った画像ですね

Tnfc02

Tvfc03
インタビューで、今回の役は有栖川有栖を超えるハイテンションな役で、後悔のないよう思いっきりやりたいと語っております。前作は全然足りてなくて、1年半前の自分をぶん殴ってやりたいと。いやいや、そんなことないよ窪田くん…(笑)
今回はちょっとオーバーにやりすぎだなって思っていたけど、3話、4話ではほどよい感じになってきたかな〜。これからが楽しみですね(*´∀`*)

亮太のキャラ変について、「すごく強くなってるけど、京極さんが通販で買ったトレーニング器具を使って鍛えたのかもしれない(笑)」などと言ってておかしいです。みんなの役の個性が強すぎて、それぞれに激しい自己主張があるので、どう戦っていくかが1つの課題ですとも言っているので、負けないようにがんばりすぎていたのかな(笑)
前々回のテレビファンクロスで「誰かを支える右腕に惹かれる」と話したことについて、今回の役がまさにそれなのでは?という質問に、そういうポジションのほうが技量がないとできないのに、何をおこがましいことを言ってるんだと反省して、自分を殴りたくなったそうです(笑)いやいや、そんなことないよ窪田くん…(^-^;
「ずっと死ぬまで下積みは変わらない、これまでを振り返るには早すぎるし、それこそ倒れるぐらいの覚悟で1つずつやっていきたいです」とのこと。謙虚であり、かつ貪欲、窪田くんらしいですね(*´∀`*)

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