書籍・雑誌

June 24, 2017

FLIX8月号

さんまのまんま記事を書く予定でしたが、家族と外食してちょっぴりお酒飲んでいい気分になりすぎてしまい、とても真面目な文章??が書けないので、今日は解体したばっかりのFLIXを載せちゃおうと思います。記事はほぼ今までのものとかわりないんで、画像だけ載っけちゃいます(*´∀`*)

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Flix803

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きゃ〜、調子にのって全部載せちゃいました〜♫ヤフオク出品物のような様相を呈しておりますけど(笑)いくらで落札してもらえるかな←おい

そういえば、これまでの記事とちょっと違うところは、トーカと特訓するシーンが大変で、手の皮がズルズルになりながらがんばったというところと、記事の最後のところに「年下の人たちとの共演が増えているけど、自分が現場で一番年下のほうが気が楽。たぶん根っからの末っ子気質なんだと思います」と書いてあったところかな?年下の子達と共演するときはがんばってお兄ちゃん風にしてるけど、なんか…頼りない感じしちゃいますよね〜私だけかもしれませんが…(^-^;

実は、発売日に何人かの窪田フレンドとともに本屋さんで立ち読み??をしたんですけど、みんなが「窪田くんとめっちゃ目が合う」とか「窪田くんが見つめてくる」とか言うので、何言ってんのよと半笑いで開いてみたところ…もうこれは…マジでやばい!!!(笑)こんなのずるい!!!(笑)となって、買ってしまいました。ほんとに罪な男ですよ、窪田くんってば(^-^;3枚目の右側が、特にお気に入りです(*´∀`*)

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June 23, 2017

ザテレビジョン6/30日号

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ザテレビジョンのほうには、「夏ドラマ見たい度ランキング」の第4位で載ってました。
『28歳でも違和感ゼロな窪田の高校生役にワクワク』となっていて、「追い込まれるほど輝く窪田」とか「学生服の似合う28歳、窪田正孝」とか「苦悩する窪田、それは極上」とか、もうなんかウケまくりです〜!!!大きめに載せたんですけど、ピンクの字のところはちょっと読めないかな??すみません(^-^;読みたい方は、ぜひぜひ立ち読みでも!!たった1ページだし、この雑誌ラッシュの中、テレビ誌までは買ってられないですよね。←と言いつつ、おまえはなんなんだっていう…(笑)

そして、さんまのまんまも面白かったですね。みんなにいじられてめっちゃぐだぐだしてて、あの3人で大丈夫なのか、今後の番宣がちょっと心配になりますけど…(笑)それもまたじっくりリピってから明日記事を書く予定です。

今日買ってきたJUNONもヤバかったです(*´∀`*)そちらも近日中に!!
明日もなんかめちゃくちゃ出るし、もうわけわかんない(笑)


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June 22, 2017

TV Station7/7日号

もうやめようと思っていたのに、またまたテレビ誌を買ってしまいました。やだもう〜(笑)

Tv01まっけんくんとツーショット対談。なんか…デジャビュ感がすごい(笑)しかも、書いてあることもほぼ同じなような気がする。気のせいでしょうか。窪田くんが最後のところで「絶対ないと思うけど、個人的にはいつかトビオと市橋が無心で卓球でもできたらいいなと思ってるよ(笑)」などと言っていて、なんてすっとんきょうな発想なんだ〜と笑ってしまいました。そんなところも大好き〜(*´∀`*)←盲目ファンですみません

「これなら負けないものは?」ってところで、「食べる量です」というまっけんくんに、窪田くんが「アイスを食べる量なら絶対負けません」と言ってるのがツボにはまりました。鉄板ですね!!

Tv02そんでもって、相関図のページにある小さいコーナーをちょっと拡大して載せました。『高校生独特の空気感を窪田らがみごとに表現』となっていて、そこらへんもまた楽しみです。若い子にまじって、一人だけお兄さんだけど(←)違和感なく高校生やれてるのかな(笑)
あ、パイセンがいましたね(笑)パイセンは高校生じゃないけど…。ラスコでも共演してたし、4号警備やNのためにとか、なにげにお笑い芸人さんともいろいろ共演してますよね。
場面写真見ると、どのキャラも再現度がけっこうすごいみたいで…ますます楽しみになってきました(*´∀`*)そろそろ番宣も始まるし、また忙しくなりそうですね。今でも忙しいですけど(笑)

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June 19, 2017

PICT-UP 8月号

こちらは6月17日発売のPICT-UP8月号です。「いまは戦うことをやめない」ってコピーがかっちょいい\(^o^)/

Pt01

Pt02

Pt03

ここんところの雑誌、どのインタビューも同じやんと思っていましたが、これはちょっと違うかな?喰種の内容というより、窪田くん個人のことについて書かれてて面白いです。まとめるのが下手くそなので全部は書きませんが、ぜひ(立ち読みででも)読んでみてください。

カネキは喰種と人間の間で自分が何者かわからなくなっているけど、自分も俳優という仕事をしている上で、自分の好みや一番幸せな時間がわからなくなるとこがあると。役になりきってるからでしょうか。
『求めてもらえるうちは休みなく働いていたい、それが自分の願望であり、決めていることでもあります』
『第一線にいたいというより、勝負をし続けていたい』という言葉が印象的です。

「本当に保証のない世界で、作品ごとに賭けをしているようなもの。役者にとってはひとつひとつが勝負どころなんです。万が一自分がダメでも、違うところが輝けばそれもいい。とにかく息の長い役者でいたいんです」これは窪田くんが以前から言っていることですよね。
30代になってやりたい役柄はという質問に、「史実にあった歴史ものをやってみたい」とのことです。なぜかと聞かれて「現代から逃げたいから」←おいおい(窪田くんストレスたまってるの?ってツッコミたくなりますが…(笑)
「生きたことのない時代に行ってみたい、そうすると芝居もすごく振り切れる。その時代だからこそ言えること、できることがある。先に進むばかりでなく、過去を振り返ってみるのもいいかなと思います」だそうです。ちょっと一部何を言ってるのかわかんないところもありますが(←)なかなかおもしろいご意見だと思います。
役者さんって、大変なお仕事だけど、自分じゃない自分になれるっていうか、1つの人生では経験できないことをたくさんできるとか、うらやましい気もします。
歴史物、見てみたいですね。平清盛の重盛は大変すばらしかった。あれで窪田ファンになりましたから!!
これまであまりフィーチャーされなかった人物を演じてみたいとのことですが、それもなかなかおもしろいですね。しかし…脚本次第かなあ〜。役者の力だけではいかんともしがたいところもあるので…ちゃんとした脚本で、きちんと真面目な(←)歴史物を見てみたいですね(*´∀`*)

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June 18, 2017

QLAP!7月号

雑誌ラッシュで、どれをやってどれをやってないのかわからなくなりそうなんですけど(^-^;後々のために、できるだけきちんと記録しておきたいと思っております。
っていうわけで、6月15日発売のQLAP!
98パーセントぐらいジャニーズのみなさんが載っていて、窪田くんと千葉雄大くんがおまけのようにちょっぴり載ってます(笑)でも、ビジュアルよくて…やっぱり買っちゃいました〜\(^o^)/

01

02ここのビジュアルがとってもいいですね(*´∀`*)

ワイヤーアクションは高いところが多くて大変だったようです。でも、高いところは全然大丈夫だそう。ジェットコースターも大好きだって(笑)派手なアクションシーンは、観客のみなさんもどこかアトラクションに乗ってる気分で見られるんじゃないか、この作品は純粋なエンターテインメントとして楽しんでほしいと思っているとのことです。バトル中は動と静の切り替えも意識しながら演じていたそう。

自分以外の何かになれるなら何がいいかという質問に、『タカ』がいいとのお答え。自分が他の動物に食べられる可能性が少なそうだからだって(笑)あと、鳥のように自由に生きたい、そういうところもあるみたいです。

プライベートでは「24」に激ハマりしてるそうです。唐沢さんと及川ミッチーに勧められたらしいです(笑)

03この表情もいいですね〜(*´∀`*)

「窪田くんの食卓」というテーマでいろいろと書かれてます。ちょっと…読めないかなあ〜?すみません(^-^;
工藤阿須加くんと前田公輝くんとごはんに行った話、インスタでも前田公輝くんがあげてくれてましたよね。
ひとりごはん、『後片付けがめんどうくさくて、シリアルをそのまま食べて、あとから牛乳を流し込む、胃袋に入れば一緒的な考えです』って書いてあって、笑っちゃいました。おふくろの味は玉子焼きだそうです。

しかし…買う雑誌買う雑誌、みんなほぼ表紙が嵐の大野くん(笑)そして、必ずといっていいほど中島健人くんが載ってます。大野くんの表紙を何冊買ったことか…。大野くんじゃなかったのはQLAP!とFREECELLぐらいかも(笑)
TSUTAYAで平積みの雑誌が全部同じジャニーズタレントさんなこともありますけど、いつか平積み雑誌の表紙が全面窪田くん…とかならないかな〜…ならないだろうなあ〜(笑)

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June 16, 2017

TV LIFE6月30日号

TVガイドは永野芽郁ちゃんと、こちらTVライフは真剣佑くんとです。

Tv2302こうやってツーショットで対談とかするってことは、真剣佑くんの演じる市橋って、相当重要な人物なんですかね〜?原作を読んでいないのでわかりませんが。原作はエロとかあって、9時台のドラマとしてはちょっとアレらしいので、変えてくるのではというウワサですが、どうなのでしょうね〜。

市橋が一番好きな役って、このあいだのテレビジョンでも言ってたような?
「あらためて誰も僕の幸せを望んでいなのかなって(笑)これまで演じてきた役は、何らかの問題を抱えて苦しい立場に追い込まれる人物ばかり。のほほんと幸せを享受する役は僕には似合わないにかも」っていう窪田くんの言葉が(笑)でも、そこを見込んでのオファーだって、プロデューサー??だか誰だかが言ってましたよね(笑)
物語が進んでいくと、それぞれに最初の印象とはまったく違った姿が見えてくるそうです。人間の見えざる内面がこの作品のポイントだとか!!なんかすっごく楽しみになってきますね(*´∀`*)

Tv2301こちらには現場レポが(*´∀`*)

ほんとに楽しそう。三浦翔平くんのお誕生日、公式さんも写真を載せてくれたけど、こうしてオフショットもうれしいですね。いろいろと可愛い(*´∀`*)
間宮祥太朗くんのお誕生日もこの間で、お茶目なプレゼントもらってたみたいですね。わきあいあいとした感じが伝わってくるようです。「僕やり」楽しみですね!!!

そして、本日のリバースで成瀬くんが登場!!!最後の最後でやっと拝むことができて、「うひょ〜!!!」ってなりました(*´∀`*)絶賛リピ中ですので、記事を書くのは明日になります。あしからずです(*´∀`*)

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June 15, 2017

TVガイド6月23日号

TV誌は我慢しないとと思っていたのに…ちょっと立ち読みするだけと思って…見たらやっぱり買っちゃってました。可愛かったんだもん…( ´;ω;`)ブワッ
悔しいのでお披露目します←

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永野芽郁ちゃんとの対談。宣伝で女性とツーショットで撮影するのはものすっごく久しぶりと窪田くんが言ってるのがおかしいです。男性バディとばっかりでしたもんね〜(^-^;
4年ぶりの共演…ガチバンウルトラマックスのことですよね?あれから4年もたつってことですか??なんと…そんなになるんですかねえ…しみじみ。

む〜とかジロリとかやってる小さい写真、可愛いですね(*´∀`*)にらめっこかな??

僕やりのストーリーにかけて、逃げ出したかったことという質問に、現場の寒暖差がけっこうあって、そこから逃げ出したかったと。制服は意外とスースーするらしい(笑)芽郁ちゃんは学校の課題だそうです(笑)
今になって、もっと授業をちゃんと受けておけばよかったと思うから、このドラマで高校生活をまっとうしようかなと思っているそうです。
そして、タイトルにかけて『最近〇〇をやりました」↓
最近、白いバイクを買って、非常に気に入っているそうです。芽郁ちゃんにもその写真を見せたとか。

しかし、10歳以上年下の子と同級生設定っていうのもすごいですね(笑)ファンの曇った目には違和感なく見えますけど…←

TVガイドを買ったということは、当然TVライフも買っているので(←)明日はそちらをお見せする予定です。本日はQLAPとキネ旬NEXTも当然のように購入してしまい、土曜日にはTとPICT UP、こちらも今のところ買う気まんまんです。どうなってしまうの、私のお財布…窪田正孝、なんて罪な男なのでしょうか(笑)


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June 12, 2017

FREECELL Vol.23

本日発売のFREECELL23号。表紙になっているとのことなので、早速買ってきました。先日のMens JHOKER WATCHに続く表紙ですね。フリーセルはカノ嘘のときに大々的??に取り上げてもらって以来かな?主役の佐藤くんよりたくさんのページ載せてくれていて、『うれしいけどいいんだろうか??』となった思い出があります(笑)

23今回は「東京喰種」亜門役の鈴木伸之くんとの対談です。仲間内では鈴木といっても「誰?」って感じになってしまい、「ヤマト」(HIGH&LOWの)と言ったほうが通じるので、いつまでたってもヤマトと呼ばれております(笑)窪田くんよりも年下なのに、鈴木さんと呼びたくなる大人っぽさ…←
いや、逆に窪田くんがアレなのか???(笑)

2302ちょっと…本の閉じ部分が黒くなってしまって、鈴木くんには大変気の毒な感じに…ごめんねヤマト(^-^;

2307なぜか妙にツボなこの1枚。
髪の、毛先の感じがたまりません*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*・゜゚・* !!!!!
わかっていただけないかもしれませんが…

2306対談もなかなか面白かったです。情報量が多すぎて、まとめるのもめんど…大変なので、できればぜひ立ち読みででも読んでいただきたいです。

5年ぐらい前にヤマトと窪田くんがとあるオーディションで会ってるらしいのですが、なんのオーデだったのでしょうね。気になります。
「HIGH&LOWで共演する以前から窪田さんは尊敬する俳優で、今回共演できてめちゃくちゃうれしかったです」とか
「喰種の赫子はCGなのに、窪田さんからはほんとに赫子が出ているような演技だったので、現場の空気を作るのがうまい方だと思いました。現場では僕は窪田さんの作る世界に身を委ねる感じで、思い切ってやることができました」とかヤマトが言ってくれてるのもうれしいですね。

リゼ役の蒼井優さんとのシーンで、その前にたべものを吐くシーンを撮ったので、蒼井さんに「臭っ」って言われたという話も面白かったです(笑)
アクションシーンの苦労も語られておりました。見てるこっちはワクワクするけど、やってるほうは大変ですよね。

2305鈴木「僕は本当に窪田さんの作る空気に身を委ねただけなので、窪田さんがどんなふうにその空気を作っているか知りたいですね」
窪田「それはきっと普段空気のように生きているからだと思います」というやりとりが面白かったです。続編についても聞かれていましたが、それは今度の映画次第なのかな??ヒットして続編ができるといいですね。金木の覚醒シーンは絶対窪田くんで観たいです!!!

ヤマト…じゃなくて鈴木くんは、今やってる「あなたのことはそれほど」で実にいい味を出していて、HIGH&LOWのときはなんとも思わなかったんだけど、ちょっと気になっています。有島くん、実に可愛らしいクズなので(笑)
ルーズベルトゲームのときに、実にイヤ〜なライバル役をやっていて、本当に憎たらしかったんですけど、普通にしてるとさわやか系なんでびっくりです。←こんな言い方失礼かもですけど(笑)ってことは演技はうまいってことなんでしょうね〜(笑)

2301窪田くん定番のポーズ(←)
個人的にはこっちが表紙でもよかったかな〜と思うんですけど〜(*´∀`*)

とりあえず表紙になってるというだけで胸熱、問答無用で買ってしまったんですけど…これからもたくさん雑誌が出るんで…今から恐ろしいです(笑)自分の自制心がためされるときですね!!←
と前から言ってるんですけど、いまのところ買いまくってますし(←)結局ほとんど買ってしまう未来が見える…見えますううう〜\(^o^)/

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June 10, 2017

ぴあMovie Special 2017 summer

6月1日発売、ぴあMovie Special 2017 summerです。6ページでビジュアルも大変よく、大満足です(*´∀`*)来週もまた雑誌が出るので(たぶん買っちゃうので)その前にやっておかないとね。なかなか4号警備のキャプができず、申し訳ありません。

Mm01下の段の真ん中がキュートですね

Mm02インタビュー記事は読み応えたっぷりで、とても簡潔にまとめることはできませんが、原作者のスイ先生が僕せかを見て「カネキが実際にこの世界にいたらこんな感じ」だと思っていたことから今回のキャスティングが実現したこと、試写会ではスイ先生が窪田くんのとなりに座って、ラインも交換したけど、お互いに「僕あまり連絡しませんけど」ってなったエピソードも面白かったですね。
他のキャラクターは出来上がっているけど、カネキは何者でもなくて、人との関わりの中でつくられていくというのも、他誌のインタビューでも読んだ気がします。役作りとして、僕は骨が太いから線を細くみせるようにしたって言ってましたけど、去年からずっと、ファンが心配になるほど細かったですよね(笑)

Mm03『これからもアクションをやっていきたいか?もうぼちぼち…ちょっと疲れましたね(笑)』という部分もおかしかったです。アクション続いてますもんね〜←すごく好きですけど、やってるほうが大変ですよね(笑)

『窪田の中で常に蠢いているもの。それはひと言で言えば役者としてのプロイズムだ。そこにある大胆さ、繊細さ。彼自身にとっても挑戦であった『東京喰種トーキョーグール』で、窪田のすごさを観客は目の当たりにする』
記事のこの締めを読んで、すっごいうれしくなりました。何回も書いてますけど、公開が本当に楽しみ。前売り情報、まだかな〜o(*^▽^*)o

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June 09, 2017

ザテレビジョン6/16日号&TVstation13号

今月から来月にかけて雑誌ラッシュ、とてもテレビ誌までは買っていられないという方が多いかもしれないと思いますので、うっかり買ってしまっちゃってるわたくしが、せっかくなのでごらんにいれたいと思います。ギリギリ記事まで読めるかどうか微妙なところだと思いますが、雰囲気だけでも…( ´艸`)

01_2ザテレビジョンは、記事のほかにも相関図、窪田くんと真剣佑くんとの対談まであり、もりだくさん。どれか買うならこれですよね(*´∀`*)

この鬼気迫るシーンとは裏腹にカメラが回っていないときの窪田君と真剣佑くんは穏やかな表情。ロケ現場のそばを幼稚園児が通ると、笑顔で手を振る窪田くんに周りもにっこりなどと書いてあり、その様子を想像するとニヤニヤしちゃいますね(*´∀`*)

02_3真剣佑くんとの対談。背景??とのバランスがアレで、めっちゃ字が読みづらいです←
窪田くんが真剣佑くんを「真剣くん」と呼んでるのがなんだかおもしろいです。

「ナツかしい夏のエピソード」遠足で集合写真撮るときに好きな女の子のそばに必ず行く!ってなってたそうです。ほのぼのして可愛いですね。

Photo↑こちら、TVstationです

ボウリング場のシーン、リハーサルからみんな全力で笑い転げて大騒ぎ。何度か繰り返したテストでは一度も気をぬくことなくすべて本気で大爆笑、本番では窪田くんが「上げてこー!」と声を張り、みんなでジャンプして気合いを入れて、終わったあとはぐったりだったそうです。楽しそうな現場ですね。大変そうだけど(^-^;

TVガイドは相関図だけだったような…??見落としてたらすみません。テレビジョンだけでもよかったのですが、TVstationもコメントが可愛くて捨てがたかったんですよね〜。こんなことではこの先おもいやられますけど…重い腰を上げ、ここんとこさぼっていたヤフオク業務を再開し、雑誌を解体して出品し、ちょっとでも資金を回収すべくがんばっております。ジャニーズファンの皆さん、いつもありがとうございます!!!←おい

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