書籍・雑誌

November 06, 2017

ポポロ9月号

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7月22日発売のポポロ9月号。メルカリで切り抜きをゲットしました。←
「I Scream Love」アイスクリームと「愛をスクリーム(叫ぶ)」と掛けられた秀逸なタイトルです(笑)

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愛の叫び1 女性の横顔を愛してる
愛の叫び2 手のひらのホクロが気に入ってる
愛の叫び3 買い物ドライブを愛してる
愛の叫び4 唐沢寿明さんを愛してる
愛の叫び5 『24ーTWENTY FOURー』を愛してる
愛の叫び6 そしてやっぱりアイスクリームを愛してる

インタビューは僕やりについて。あと、TVガイドPERSONでも言っていた食事はそこそこでいいとか、20代前半にあった欲がなくなってきた〜みたいなことも書いてあります。
ドラマのタイトルに絡めて『最近やっちゃったこと』は「日焼けしたこと」だそうです。日焼けしちゃいけないんですね〜。たしかに僕やりのころは日焼けしてたかも。でも、先日のHIGH&LOW舞台挨拶では白くなってたような気がします。もともと色が白い人はすぐ戻っちゃいますよね。
ざっくりした記事ですみません。もう何ヶ月前なんだよって感じになっております(^-^;僕やり本編もとっくに終わってるってのに…まだ取り上げてない雑誌も残っています。どんだけ露出したんだよってびっくりしますね。

個人的に、このおヒゲのカットがお気に入り(*´∀`*)チョー可愛いですね!!

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November 03, 2017

TVガイドPERSON VOL.59

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7月7日発売のTVガイドPERSON VOL.59。東京喰種と僕やりの2本立てで、お得な10ページの特集、これも迷わず買いました。

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全部を載せるのははばかられますので控えますが(といっても10P中8Pを載せといて何を言うのかっていう話ですね)インタビューページの冒頭、「窪田正孝はギャップの宝庫だ。大人の色気、ナイーブな眼差し、子供のような無邪気な笑顔…さまざまな表情で人々を魅了する」まさしく、窪田くんの魅力を端的に言い表していると思います。

何事もそこそこでいいトビオ、窪田くんにとってそこそこでいいものは?と聞かれて、「食事ですね」と答えてしまうところがなんともいえないですね。デビュー作チェケラッチョのことにも触れられていて、ドラマの挿入歌を、当時を知ってる人にカラオケで入れられて無茶振りで歌わされているそうです(笑)

20代前半までにあった欲がどんどんなくなってきていて、本当にいい意味で自分のことはどうでもよくなってきていて、現場で恥をかいて、人の力を借りて、人を頼って、一緒に作る、そんなスタンスに変わってきたような気がするとのことです。

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「瞬く間に17歳のまなざしに」というコピー、窪田くんのカメレオンっぷりを表していますね(*´∀`*)

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こんなに楽しそうなのに、ドラマはあんなに重くて、ほんとに…ギャップにやられちゃいますね(笑)

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October 15, 2017

月刊TVガイド10月号

8月24日発売の月刊TVガイド。
これ、だいぶ前に書いておいたのを忘れていました。僕やりが終わってだいぶたっちゃって今さらって感じはしますが、もったいないのでとりあえず更新しておきます〜。

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僕たちがやりました記事
「29歳、制服見納めSPグラビア」というタイトルがついてます(笑)

トビオ、伊佐美、マル、パイセンの4人は回を追うごとにどんどん自由になっていて、みんないろんなお芝居をされる人だから、刺激をもらっていますとのこと。まっけんくんが他の人と話しているときでもすぐに寄ってくるので、かわいくてしょうがないそうです。

「深夜枠でやるような題材だけど、これをゴールデンでやることに勝負心があると思うし、そこをみんな戦っています。ゴールデンという枠にも、見ている人にも媚びたくない、自分たちが面白いと思えるものをどーんと出していきたいので、いろんな表現に挑戦していきたいと思っています。」
「この作品を見た若い子たちが大人になって、中高生のころ見たドラマとしてこれが挙がったらうれしいですね。ちょっと刺激の強いシーンもありますが、最高の保健体育の授業になると思います(笑)」
たしかに、エロも暴力もありましたが、若い人がこれを見て、軽はずみにした悪ふざけがどんなことになったか、どうすればよかったのかとか、いろいろ考えてくれたらいいですよね。視聴率はあまり振るわなかったけど、記憶に残るドラマになったと私は思っています。

そして、僕やりライブの模様も2ページにわたって取り上げられていました。対談も楽しかったです(*´∀`*)こっちは…写真撮るの忘れたので、ごめんなさい←おい!!

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October 11, 2017

月刊TV fan9月号

これ、メモに月刊TV fanとしか書いてなくて、あとから記事書くときに何月号なんだ〜〜??ってなって、もしかして9月号??もしかして先に10月号の記事書いた??ってなって…アチャ〜でした(笑)間抜けすぎです…(^-^;

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ドラマの内容はあんなに重かったのに、こんなに楽しそうで…今となってはなんだか切ないですね

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窪田くんが撮影の都合で取材を途中で抜けた後の裏話、窪田くんの虫嫌いの話がおかしかったです。あんなに虫嫌いな人見たことないとか、神パニックになったとか、女子より虫が苦手とか、すっごい大声で騒ぎ立てるからこっちがびっくりするとか、めっちゃ言われてておかしいです。

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ここでも変な服着ている鈴木くん(笑)
もっとかっこいい服着せたげてーーー!!

背中合わせに立ったときの身長差に窪田くんが驚き、爪先立ちをしても届かず、本当に高いんだねと言って、「今もまだ伸びてる(笑)?」「かもしれません(笑)」というやりとりをしたという撮影こぼれ話がほほえましいです。

けっこうインタビューもたくさんありましたが、まあこんなもんでしょうか(←おい!!)
僕やりと喰種で合計5ページも載っていて、テレビ誌としてはなかなかのコスパです(*´∀`*)
僕やりのページと東京喰種のページで窪田くんの表情が全然違うのもおもしろいですね。

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October 08, 2017

TVガイド7月28日号

もうよくわかんなくなっちゃってますが、たぶん7月16日発売のTVガイド7月28日号だと思います。(←おい!!)前にも書いたと思いますが、テレビ雑誌を買いまくり、いらないページをヤフオクに出すための管理に気を取られ、かんじんの窪田くんのページは放置!!なんだかよくわからなくなったという、本末転倒な事態になってしまってて…。もし間違っていたら、どなたか教えてください(←おいおい!!)

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しかし、この記事を一目見ての印象は、鈴木くんなんじゃこの変な服は!!!っていうことだけで、主役をかすませるとは、さすが劇団エグザイル!!(←冗談です。窪田くんもビジュアルいいんですが…鈴木くんの服のインパクトが強すぎてなんだかなあ〜\(;゚∇゚)/

鈴木くんが、「赫子が体から出るんですけど、実際はCGなので現場では緑のテープが貼られているだけ。でも、本当に赫子が出ているかのようなお芝居をされていたので、僕はただ窪田さんが作ってくださった空気に身を委ねて、本気で向かっていけばいいだけでした」などと言ってくれているのがうれしいですね。

人生がガラッと変わって俳優じゃなくなるとしたら、何になりたいですか?という質問に
窪田「助監督ですね。人をまとめられるタイプじゃないから監督は無理。だから助監督として、誰にも負けない大声を出して現場を回しますね(笑)」
鈴木「僕は勉強が得意なタイプじゃなかったので、逆にめちゃくちゃ勉強して、医者とか歯医者になってみたいです」
窪田「鈴木くんが医者だったら大繁盛すると思うよ(笑)」
というやりとりがとってもおもしろかったです。
最近の何かのインタビューでも助監督になりたいって言ってたような。ステアエッジだったかな?体育会系の職場で、大声出してイキイキと仕事する窪田くん、容易に想像できます。でも、やっぱり末長く俳優でいてくださいね(*´∀`*)

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October 07, 2017

TV station16号

7月19日発売のTV station 16号
東京喰種についてのインタビューです。裏写り全開ですみません(´・ω・`)

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「今作はあくまでもエンターテインメント。目立たないように生きてきたはずのカネキが喰種の世界でもまれるにつれ、隠していた本能みたいなものがあらわになっていく。ヒューマンドラマでありホラーであると同時に、壮大な喜劇だとも僕は思っています。題材はシリアスですけど、ふっと笑える瞬間がある。現実の世界に置き換えて深く観ることもできるし、好きなキャラクターを見つけていただくのもいいですね」

ここでも悲劇であり喜劇でもあると言ってます。ふっと笑える瞬間があると言ってますけど、あんまりなかったですよね?個人的に思い出すのは、鳩の写真をみんなでまわし見してたときに、金木くんだけ見せてもらえず、最後に自分からがんばって取りにいって見たところと、真戸さんの「おかあさんだよ〜」のところぐらいかな?でも、後者は笑うところではないはず!!他に笑えるようなところありましたっけね〜?とツッコミつつ、この窪田くんのビジュアルは大変いいな〜というところで締めたいと思います。

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October 02, 2017

デジタルTVガイド9月号

7月24日発売のデジタルTVガイド9月号
立ち読みだけのつもりだったのですが、いつのまにかお持ち帰りしちゃってました(^-^;
1ページだけだし、持ってる方少ないんじゃないでしょうか。

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窪田くんと永野芽郁ちゃんが共演するのは2回目。ガチバンのときは中2だったんですね〜。「窪田さんは現場で緊張しない環境づくりをしてくださる優しい先輩。再共演できるくらい成長したいとずっと思っていました。今はうれしい気持ちでいっぱいです」という芽郁ちゃんの言葉がうれしいですね(*´∀`*)

「自分が思っていた以上に事が大きくなってしまったというトビオの恐怖にとても共感します」という芽郁ちゃんの言葉にとても共感するし、窪田くんの「誰でも少なからず彼らのように言えない過ちを犯していて、どこかで自分を美化(←美化って部分はちょっと違うかなって思うけど…)している部分があるのではないでしょうか。現代社会に訴えるメッセージ性がある作品なので、年代に関係なく共感してもらえると思います」という窪田くんの言葉にも、ドラマ見終わった後ですとなるほどって思います。ちょっとしたいたずらとか悪ふざけが意外におおごとになったことって、誰でも多かれ少なかれ経験してるんじゃないかな。仮病使ってサボったらバレたとか…。私は学校の廊下で先生の悪口を言ってたら、本人が後ろにいて、ものすごく気まずかったことがありました。(←ちっちゃい…(^-^;)
僕やりは問題作でしたが、数字より記憶に残る作品になったんじゃないかなって思います。←強引なまとめ…(^-^;

またいつか、別の現場で永野芽郁ちゃんと共演することがあるかもしれませんね。楽しみです。

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September 30, 2017

STER EDGE 003

6月19日発売のSTER EDGE(ステアエッジ) 003
先日取り上げたMen's PREPPY と同様、やはり見たことのない雑誌でしたが、これまた表紙を見ただけで、買いだ!!と思いました。価格のほうも同様に…た…高いんですけどね…( ´;ω;`)ブワッ

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表紙と、18ページの特集。これは買わないではいられませんよね。ビジュアルもなかなかよくて、(←こればっかりですみません)インタビューもめっちゃ読み応えありでした(*´∀`*)

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前半は東京喰種に関する特集、後半、窪田くん自身の役者としてのあり方などを語っています。

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実はこの本はまだ解体していないので、本のままで写真がきれいに写らなくてすみません

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「やっぱり原点は原作。映画は原作を知ってもらうための通過点だと思っている」

窪田くんが作品に臨む際につねに心がけていること、それは力を抜くこと、ニュートラルな状態で現場に臨むことだそうです。BARFOUTの連載でもそういうコピーがついていましたね。一貫したスタンスなんですね。しかし、ラスコなどでは力が入りすぎてたような気がしますけどね〜(笑)
演技についていろいろと語られていますが、とてもまとめられないので…こんな感じでざっくりすぎてすみませんm(_ _)m

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息の長い役者でいたいと思っているが、こちらがやりたくても時代に求められないときがくるかもしれない、そのときが本当の選択のときだと思っています」「役者としての仕事がこなくなったら、助監督をやってみたい。監督は無理(笑)」だそうです。

結婚願望は今はあまりなくて、姪っ子が自分の娘みたいな感じで、今は都合のいいおじちゃんでいたいと。
結婚して妻と娘を持ったお兄さんは顔つきが変わっていって、独身の自分にはないものだったから、そういう気持ちが自分にも湧いてきたら、お父さん役ができるようになるかもしれないです、とのことでした。
…窪田くんのお父さん役って、なんかまだ想像できないですね(笑)まだ高校生もやっちゃってるわけだし(^-^;

インタビューはめっちゃ内容が濃くて、とても簡単にまとめることはできないので、ファンの皆さんならとっくにもうお読みになっていると思いますけど、まだの方はぜひ読んでいただきたいです。ビジュアルもとってもよろしいです(*´∀`*)←こればっかり!!!!

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September 29, 2017

月刊TVガイド9月号

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7月24日発売の月刊テレビガイド
東京喰種についての記事です。「結果を出せなければ終わり そんな気持ちを持って演じています」というコピーがついています。窪田くんはいつもそんなスタンスだと思っていますけど、今回はまた特別な思いがあったのではないかと思います。新人監督で、メジャーな映画での主演実績はほぼない主演で、10億越えは立派だと思いますが、松竹的な評価はどうなるのか気になるところです。一般人が気にしてもしょうがないとは思いつつ…。

901←ちょっと画像的に物足りないので、一部拡大してみましたヽ(´▽`)/

インタビューの中で、「今までたくさんの役をやらせてもらって、いろんなお芝居をされますねと言っていただくことがあってとても光栄に感じているが、個人的な心情としては、作品が違えば役が違うのは当然なので、作品ごとに異なる芝居をすることは役者なら誰でもできることだと思っています。本当の意味での「いろんな芝居」というのは、1つのシーンの中でどれだけ違う表情ができるかどうかということだと僕は思うんです。例えば、あるシーンの最初はうれしい気持ちが伝わる表情をしていたのに、いつのまにか泣いていて、シーンの最後には憎悪に満ちた顔つきに変貌していたり、そういう意味では今回演じたカネキは本当にやりがいがあって、人とグールの二面性もそうですし、同じグールのトーカとの関係性とか、役者としてすごく試されている感覚がありました」と言っています。引用がちょっと長くなってすみませんけど、ここは本当に窪田くんの役者としてのスタンスがわかる言葉だと思うので、ほぼ全部書き出しました。本当に職人なんだなって…感心いたします。そんなん誰にもできることじゃないと思うんですけどね…(^-^;

記事の最後、「東京喰種の実写映画化と世界公開には、皆さんの期待の高さを感じています。公開後に皆さんにどういう評価をいただけるか、今から楽しみです」と結ばれています。私の周りの窪田ファンはもうヘビリピの嵐で、私は8回観て自分ってすごいなと思っていましたが、フレンドのみんなは10回越えはざらで、そんなもん全然たいしたことなくて恥ずかしいです(笑)
世界公開の状況はどうなのか、気になるところですね。

窪田ファンの僕やりロスを埋めるかのように、本日資生堂UNOの新CMが発表されたようですが、そちらのほうはTVCMを捕獲してからにしようと思ってます〜。タイムリーでなくてすみません(^-^;

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September 27, 2017

月刊TV fan10月号

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グラビアと「もう後戻りはできない」ってキャッチコピーがかっこいいです(*´∀`*)

僕やり6話が放送された直後に発売されて、タイムリーなインタビューだったと記憶しています。できるだけ大きく載せてますので、クリックして大きくすれば読めると思います。(ただしPCに限る)
内容をまとめるのがめんどうくさくなってしまいましたので、各自読んでくださいね〜ヽ(´▽`)/←おい〜!!

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