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February 10, 2019

映画「銀魂2 掟は破るためのみにある」その4

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「ノリとリズムが狂った。将軍暗殺は取り止めでござる。しかし、おぬしのことは消して帰るでござるよ」

銀さんが「おい、人が話をしているときにはヘッドフォンを取りなさい」と言ってるのがおかしいです
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鴨太郎を利用したのかと言う銀さんに
「背信行為を平然とやってのける者を仲間にするほど拙者たちは寛容でござらん。また、信義に背く者の下に人が集まらぬことも、拙者たちは知っている」
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銀さん「じゃあ、伊東は真撰組を江戸から遠ざけるためだけに使った道具ってわけかい」
万斉「哀れな男でござるよ」
236このポーズ、いいですよね(*´∀`*)
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「おのれの器量を知るときにはもう遅い。真撰組とともに眠る運命だ」
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ちょっとここらへんはなかなか万斉さんかっこいいので、たくさんキャプっちゃいました〜!!(*´∀`*)

江戸城内のアクションはかっこいいんだけどキャプしにくかったですが、銀さんとのアクションはスローモーションが多用されていて、キャプ自体はしやすかったですね〜。でも、せっかくスピードのあるアクションができる窪田くんなのに、なんだかもったいない気がしますよね。お城内部のアクションと外でのアクションはアクション監督さんが違ったという話を聞きましたので、その違いかな。お城内のほうが圧倒的にかっこよかったですね(*´∀`*)

ってなことで…ほんとは今回で終わるかなと思ってたのですが、意外とまだ画像が残っているため(←出し惜しみしてたから〜w)もう1回だけ続きます。

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