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January 30, 2019

Xmasの奇蹟#24「外した指輪」その2

2415
アポロン柏木社長に会いにいくコジ健。ナオとの関係を問いただし、なんでわざわざナオを社長にしたのかと聞きます。
「なんだ、その目は。ピアニストだったらくだらない感情を俺なんかにぶつけないでピアノにぶつけろ。音で自分の存在を示せ。」
コジ健「そのつもりですよ。ただ、俺は彼女を愛してます。だからアポロンに来ました。それだけは承知しといてください。」
手島は死んだ堤を愛してる、簡単にはいかないぞと言う社長に、俺には自信がありますと不敵な笑みを浮かべて退室するコジ健。
柏木「おもしろいヤツだ」

2416
柏木とナオがノクターンでコジ健のデビューについて話していると、本人が来店。親が音楽活動に反対しているようだが、君を本気で売り出すつもりなので足をひっぱるような真似は自重してほしいと言う柏木。コジ健の前でわざとらしくナオが柏木の手をにぎり、柏木社長はナオを抱き寄せます。それを見て、急に帰るコジ健

柏木「あんなガキへのあてつけに使われちゃかなわないな」
ナオ「すみません…今もめごとを起こすのは彼のためになりませんから」(←あんたがややこしくしてるんじゃ???)
寄り添う柏木とナオを見て、ミツコママがショックを受けてます!!昔、社長を好きだったんでしたっけ??(←忘れている…)
2418
コジ健「つまんない芝居しやがって…」←このコジ健のセリフ、個人的にツボに入ってバカウケしちゃいました〜\(^o^)/なぜだ??(笑)

2420
コジ健はナオが残業する会社に押しかけ、ナオに文句(←?)を言います。
コジ健「あんなやつに腰を抱かせる芝居をしてまで、俺をとおざけたいか」
ナオ「芝居じゃないわ。柏木さんとは大人の関係なの」

柏木とは罪悪感を感じないのか、なんで俺だけ遠ざけるのか、俺のことを愛してるからだろ?本気だからだろ?と詰め寄るコジ健。

ナオ「普通だったら会話もなくて何の接点もないはずなのに、あなたが突然うちにやってきたりして…あたしがどうかしてたのよ」
コジ健「でもナオは俺を好きになった」
ナオ「どこからそんな自信が来るの?」←その通りですよねえ(笑)
2422
「それが俺たちの運命で…奇蹟だから。」

コジ健「もう覚悟を決めよう。周りは誰も祝福してくれない。俺がナオを苦しめてるのはよくわかっている。コージさんのことだって、忘れられなくたっていい。でも俺は、ナオを愛している。理由なんかない。誰に非難されたってかまわない。一緒に生きていこう。」
ナオ「どうして…キミは子どもみたいに若くて…生意気で…なんにも持ってないのに…」
2423
コジ健「ナオ!!」
ガシッと抱き合う2人!!!
2425
チューしようとしたところに電話が…!!
コージの母が倒れたとミカから連絡です。
「急用ができたの、行かなきゃ!!」
「俺の話より大事なことなのか!!!」と追いすがるコジ健を振り切って、ナオは病院に!!
コジ健、ガチョーンとなっています。盛り上がってたところだったのにね(←)
コージのお母さんが倒れたのよとコジ健に一言言ってあげればとも思いますが、赤の他人の林田健に別に言うようなことでもないですかねえ。

というところで、次回に続きます。

本日はひさしぶりにテレビでの露出があった模様ですが、キャプできませんでしたので、明日以降にしたいと思います。PON!がバケットという番組に変わっていたなんて…知らなかった!!!(←)

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