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December 31, 2018

今年もありがとうございました!!!

特に大きなニュースもないまま、2018年もおしまいですね(´・ω・`)
今年は前半と後半にロス期があって、ちょっと寂しかったですが…来年はいいお知らせがいっぱいあると信じてます(*´∀`*)
ちょっと浮気もいろいろしてしまいましたが(←コラ)まだまだ窪田くんが一推しです!!!

諸般の事情で簡単なご挨拶となってしまいましたが、来年もたわごとコラムをよろしくお願いいたします(*´∀`*)

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December 30, 2018

Xmasの奇蹟#9「死んだ男」その2

912
直の会社にひとみちゃんがやってきて、堤さんと健ちゃんはどんな関係なんですか?と聞いてきます。健ちゃんが別な人になっちゃったみたいで…と不安なひとみちゃん。
そこで、直さんはノクターンを訪れ、コジ健に「あんないい子を泣かしちゃだめだよ」と言います。
博人さんが毎日直さんちでピアノの練習をしていると聞いて
コジ健「毎日、家でゼノが待ってるんですか?」
直「う〜ん…まあね」(まんざらでもない顔)
913
「人は死んだら、忘れられるんだな。死んだ奴の負けだ」
914
直「どういう意味?」
コジ健「そのままの意味だよ」

この表情にシビれる〜!!!\(^o^)/←死語ですか?
915
直「いったいなんなの?バイクで事故起こして一命とりとめたんでしょう?だったら、あなたを想う人たちと幸せになりなさいよ!!」
916
「俺だってそうしたいよ。でも、できないんだよ!!」
直「君は生きてるじゃない。生きてるなら、今から新しい記憶つくればいいじゃない。今の自分で生きていくしかないじゃない。
残された人間は、いつまでも死んだ人のことを思って泣いてるわけにはいかないの。今の自分で生きていくしかないのよ」
918
919
家に帰ると、ひとみちゃんが家の前で待っています。ストーカーかよ。
ひとみ「ごめん…うざいよね」
コジ健「いや…心配かけてごめん」
ちょっとだけひとみちゃんにやさしくなっています!!!!
920
すぐ泣いちゃってごめんねと言うひとみちゃんに、先ほどの直の顔を思い浮かべながら「いや、泣けるのはいいことだよ」と言いますが…
921
「いや、俺が泣かせてるんだよな…」

くう〜、またまたシビれる〜!!!イカす〜!!
死語満載で失礼いたしました!!!!
ってなところで、また明日〜♪

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December 29, 2018

Xmasの奇蹟#9「死んだ男」

ゼノの売り出し企画、密着ドキュメンタリー番組を撮影していると、浩志の写真立てが倒れて落ちるオカルト現象が!!!
おびえる博人さんがちょっとおもしろい!!(←)

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一方、健ちゃんちにひとみちゃんと光くんが遊びにきてくれてみんなでお茶をするのですが、昔好きだったチーズケーキがあまり好きじゃなくなってたり、クラシックを聞いてたりするので、別人のようだと言われます。まあ、そりゃそうですね。

別のバイトを見つけたと言うと、ひとみちゃんが「もしかしてピアノバー?」と聞きます。そのときの表情が絶妙です!!コマ送りでキャプりたかったくらいです(笑)
902
健ちゃん母「健…あなた本当に人が変わったみたいね」
お母さん、大正解です!!

一方、直さんはミツコさんのバーをゼノのドキュメンタリー撮影に使わせてほしいとお願いし、快諾されます。浩志さん、いい男だったわねという話から、ミツコさん曰く「死んだ男は長生きするわよ。死んだ男はなかなか忘れられない。あたしがそうだから…」
などと話していると、金井さんが怒ってやってきます。直の会社がアーティストを軒並みアポロンに引き抜かれてピンチだったときに 、苦肉の策で、容姿にめぐまれなくてデビューできなかった金井さんに替え玉デビューの話をして、ゼノが現れたのでその話をなかったことにしたという経緯があります。(←けっこうひどいです)

904
激昂した金井さんが直を殴ろうとするのを、さっと止めるコジ健。かっこいいです!!!
意外と男らしいのねとミツコママにほめられます

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そこへ、ひとみちゃん来店。
ひとみ「来ちゃった」
908
ひとみちゃん、マジうざい(^-^;
恋する女の行動力はすごいです。しかし、コジ健があまりにも冷たい態度なので、ちょっとかわいそうにもなりますね…。
907
さっきのお礼を言う直に、「替え玉なんかやるからだ。替え玉なんか、音楽をバカにしてる」
なんであなたに仕事のことをとやかく言われなきゃいけないのと怒る直。
コジ健「君にとって…音楽はやっぱりただの商品なのか?」909
このシュッとしたラインは昔からですが、まだちょっとラインがゆるい気がする(笑)

かつて浩志が同じようなことを言ってたのを思い出し…
直『浩志も私のこと怒ってる…??』

ちょっと中途半端なところなんですけど、この回はかっこいいコジ健くんが多くて たくさんキャプってしまったので、後半はまた明日!!(*´∀`*)

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December 28, 2018

Xmasの奇蹟#8「そばにいたい」

801
「母さん、心配かけてすまない」
20歳の言い方とは思えない(笑)
「健は私のことお母さんって呼んでたの。母さんと呼ばれると別の人みたいで」などと言われています。記憶喪失とか嘘ついといてほんとによかったですね(←)
802
バーに入り浸る20歳。そこに博人さんがやってきます。
「君はいったい何者なんだ。なんでゼノだなんて言い出したんだ」
803
「あなたこそ、なんでゼノだなんて言い出したんですか?この先ゼノとしてやっていく自信と覚悟があなたにあるんですか?」
「どういう意味だ?」
804
「もし嘘がバレたら、傷つくのはあなただけじゃない。彼女にも会社にも傷がつくんだよ!!」

805
博人との会話のあと、たそがれる健…の中の人。それをひとみちゃんが見ています。ひとみちゃん…張り込んでたんでしょうか??探偵かストーカーみたい(^-^;
807
直の会社を訪ね、バイトさせてほしいとお願いするが、あえなく断られ、「あなたを見ているとなぜかイライラするの」とまで言われ…直さんけっこうヒドイ(笑)

809
それならばと、ピアノバー・ノクターンのミツコママにお願いして雇ってもらいます。8話のサブタイトルが示すように、なんとかして直のそばにいたいという考えだと思われます。
このバーテン姿がとってもステキなんですよねえ〜(*´∀`*)
810
直の会社の人たちも来て、いろいろ話が聞けて一石二鳥ですね。

ゼノとしての博人さんの売り出しが始まり、ゼノを名乗ったもののうまいこと弾けなくて悩む博人さん。博人さん的には、会社と直さんを守りたいという気持ちからのようですが…。

そういえば、健ちゃんの中に入った浩志さんの呼び方ですが、健ちゃんと書くのも違和感があり、いちいち中の人・浩志って書くのも大変めんどうくさく、何かいい言い方はないものかと思案しましたところ…ハマりたてのころにこのドラマ放映当時のいろんな書き込みを見たときに『コジ健』というふうに呼ばれてたなと思い出し…誰が考えたのか、実にうまいですね!!!以後はそれを採用させていただきたいと思います。コジ健の今後の活躍にご期待ください!!!(←)
 

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December 27, 2018

Xmasの奇蹟#7 「嘘のはじまり」

思わず「ゼノは俺なんだ」と口走ったものの、全然信じてもらえず…。

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そこに博人さんが現れ、「ゼノは俺なんだ」と衝撃のサプライズ!!!もちろん、
本人の浩志さんびっくり!!!
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博人さんの言うことはあっさり信じる直。(まあ…そりゃそうか)
こんなの嘘だよ…と呆然としますが、出てってくださいと冷たく直に言われて

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ミツコママのバーへ行って、まるで常連のように大きな顔してお酒を注文し、ミツコママに不審がられ…お金も持っていないのにやけ酒をあおる中の人・浩志。…本体の健ちゃんはお酒が飲めない模様で、盛大にむせてしまいます(^-^;
「この身体で、俺はどうしたらいいんだ…」

こんなふうに書くと、お酒を飲めないことを悲しんでるようにみえますが、もちろんそうではありません(^-^;
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夜遊びした上に、お酒まで飲んで帰ったので、友だちの光くんにすごく怒られます
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ひとみちゃんが置いてった思い出のアルバムを見ながら
「俺がこの身体を乗っ取ったのか…」
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「健ちゃんの記憶は私が絶対思い出させる」とひとみちゃんに言われて、ちょっと動揺する健(浩志)
「どうしてだか、外に出たくなるんだ」と謎の言い訳をして、また直のマンションに行く健(浩志)
そこで自分のお母さんを見かけて、ついつい声をかけてしまうけど、お母さんは自分のことがわからないので、不審な顔をするだけ。なかなか切ないですね。
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「この身体で生き返ったのはラッキーなんかじゃない…地獄だよ…」
浩志さん気の毒ですが、本体の健ちゃんの魂?はどうなっているのか…ってのが見てた当時は気になりましたね。

帰ろうとしたときに、やってきた博人さんと遭遇します。次回に続く!!

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December 26, 2018

Xmasの奇蹟#6 その2

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退院して家に帰る健ちゃん。お母さんやひとみちゃん、友達も来てくれて喜んでくれるのですが、本人は無表情。
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林田健の境遇を聞く中の人・浩志。母子家庭で、お母さんは女手一つで一生懸命育ててくれ、ひとみちゃんとは幼なじみで、2ヶ月前からつきあっていたらしい。健の誕生日にゼノのコンサートに行く途中で事故ったなどなどをひとみちゃんから聞きます
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新聞に「ゼノが自殺。事務所は倒産の危機」と書いてあるのを見てびっくり
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会社にマスコミが殺到して、質問攻めの直が「ゼノは生きています」と言うのを聞いて…
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「博人はなんで直に話さないんだ 」
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直さんちの前で帰りを待ち、「俺がゼノなんだ!!」

うわ〜、言っちゃった〜どうすんの〜というところで、次回に続きます。

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December 25, 2018

Xmasの奇蹟#6「奇蹟の掟」

いやあ、どうもお待たせいたしました。お尻に火がついて、ようやくほんとに本気で部屋中を捜索。(←今まで本気じゃなかったわけではありませんが、十三人の刺客があるうちは大丈夫みたいな…)全然見つからず途方にくれていたのですが…なんと、灯台元暗し。デスクの上の散らかった中に埋もれておりました。オーマイガッ!!(どんな環境やねんと自分でツッコんでおきます)
窪田フレンドたちとの鑑賞会用に持ち出して、そのまま放置…。やはりすぐにちゃんと元のところに返しておかないとダメですね(^-^;

というわけで、ようやくクリ奇再開できます\(^o^)/
ほんとにご心配??かけてすみませんでした。
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直さんちに乱入し、「直…俺だよ、堤浩志だよ…ほら…」などと言って、ふざけないで!!と怒られます。
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その直後、胸が苦しくなって倒れてしまいます
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心肺停止状態で病院へ運ばれ、駆けつけたお母さんとひとみちゃんに「俺は健じゃない」と言おうとすると、また身体に異変が…。
そして、病院に運んでくれた直のフルネーム(堤直)を聞いて、直が自分が死んだ後に結婚してくれていたんだと知ります。

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「俺(浩志)だって信じろってほうが無理な話だな…」   
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「俺だってバレたら…俺はこの世に存在できなくなるってことか…」
自分が浩志だって言おうとすると異変が起きるので、学習する中の人

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そして、中身が違うのをごまかすため、記憶喪失のふりをする中の人なのでした。

こんな顔なのに、低い声で落ち着いた感じで喋る健ちゃん、大人の男が中に入っているんだというのを表す演技ですね。

実は、1話1回でやっていくつもりでしたが、ビジュアル的にすっごくよろしくて、思わずたくさんキャプってしまいましたので、もうちょっとやりたいと思います。こんなことでは、全話終わるまでに何日かかることやら(笑)先が思いやられますが、がんばります。クリスマスをはさんでやっていくつもりだったのに、とんだ誤算でしたが…(^-^;

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December 24, 2018

十三人の刺客特典映像 その7

メイキングその4
1328

『侍とは』
「刀に剣に、志を立てると一度決めたら、ほんとにそれ一つのみを集中させて、毎日刀を振り、ほんと一筋なのかなとすごい感じてましたね。現代になかなかいないんじゃないですかね、侍のような人は。だから…侍のようになれたらいいですかね」
1329「フフフ…」


メイキングその4とかなんとか書いたのですが…なんとっ!この画像しか残っていませんでした(笑)もっとあると思って昨日の記事をあそこで終わらせたのですが、とんでもない勘違いでした(大笑い)昨日は別に酔っ払ってはいなかったはずなのですが…(^-^;


捜索中のクリ奇も見つかっておりませんので、明日からどうするか頭を抱えておりますが…/(^o^)\
大掃除を兼ねて、捜索をがんばりたいと思ってます。
みなさま、ステキなクリスマスを〜゚.+:。(・ω・)b゚.+:。

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December 23, 2018

十三人の刺客特典映像 その6

メイキングその3
1318小倉庄次郎を演じて

「小倉くんは…気持ちは同年代の子達には誰にも負けないぐらい強いと思うんですけど、やっぱり大人の人たちが空いてだったから、あまり人を斬ることはできなかったかなというのは少し感じていますけど、でもやっぱり芝居の中でしか相手と会話できないというか、気持ちでしかコミュニケーションできないというのは、ほんとに今回感じられたので…」

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アクションシーンのあと、「大丈夫ですか?」と相手を気遣う
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ナレーション『どんどん役に入り込み、いよいよ最後の力つきるシーンの撮影』 
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ナレーション『役から抜けられず、窪田はセットチェンジ中も演技を続けた』

本編での平山師弟の最期のシーンには本当に感動しました。最後の最後まで、命が燃え尽きるまで戦ったんだという感じが出ていてすごかったですが、そこまで役に入り込んでいたんですね。この映画を観たときにはまだ窪田ファンではなかったのですが、師弟が印象的だったので、よく覚えています。死なないでほしいなと思いつつ見ていたのですが…( ´;ω;`)ブワッ

というところで、本日はここまで。

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December 22, 2018

十三人の刺客特典映像 その5

メイキングその2です(*´∀`*)
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ナレーション『負けず嫌いゆえに、人気のないところでいつも練習をしていた』
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撮影者「バッチリ決まりましたか?」
窪田「ダメですね」

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「できない自分にすごい悔しさを感じ、周りの人たち、経験を重ねてる人たちばかりなので、そういう意味で悔しかったというのが一番強いですかね。」
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いろんな都合上、  本日はここまでとさせていただきます。

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December 21, 2018

十三人の刺客特典映像 その4

特典映像その4はメイキング
冒頭、みんなが一言ずつコメントしてるのが、血まみれ泥まみれな顔で笑顔なのがシュールな画像でおもしろい!!
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「もっと乗りたかったですし、もっと人を斬りたかったです」

何に乗りたかったんだろう?馬?
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刺客たち13人と、明石藩の方々、それぞれちゃんと同じくらいの尺でやってくれてて、けっこうよかったですねえ。
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「他の12人の侍は、みんな自分は知ってる人たちで、その中に無名の自分がいたのがちょっとプレッシャーでしたね、はい。 正直に。感じてます。感じてました。」
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同じようなのをたくさん貼ってすみません。ここの、いろいろ確認してる姿がなんかほんとに初々しくて…(*´∀`*)

そして、メイキングはまだまだ続きます。
クリ奇のディスクは引き続き捜索中です(´・ω・`)

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December 20, 2018

十三人の刺客特典映像 その3

特典映像その3は初日舞台挨拶
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こんなにたくさん登壇する舞台挨拶もそうそうないですよね(笑)
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「今回は三池監督をはじめ、そうそうたるメンバーの皆さんと一緒にさせていただいたんですけど、自分も作品は先に皆さんと一緒に見せていただいたんですけども、小倉庄次郎は1番若くて純粋で、この中で自分も、当たり前なんですけど役者の経験も少なく、やらしていただいてほんとに幸せで、関われたことが、スタッフさん合わせて、この作品に呼んでくださった三池さんに改めてお礼を言いたなと思います。ありがとうございました」

窪田くん…長いしグダグダで、途中で会場から笑いが起きてましたよ…(^-^;
何がなんだかわからなくなっちゃったのかな(笑)
伝説の、「この映画を踏み台に」発言がここであったらしいのですが、ファンとしてはカットしないでほしかったですね(笑)見たかった!!でも、カットは制作スタッフの優しさなのかもしれませんね(笑)
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三池監督が「皆さんが日本で一番最初に落合宿から生きて銀座の街に出ていく人たちなので、いろんな映画の楽しみ方があると思いますが、落合宿から抜け出したあとに、いつもは意識しない自由を感じて、自由っていいなって前向きにとらえていただける体験をしていただければ。週に一度十三人を観て、よし今週も生きてるぞ、来週も生きてるぞと、そのように楽しんでいただける映画だと思いますので、今度ともよろしく面倒を見てやってください」と締めてました。
1351「斬って、斬って、斬りまくれ〜!!!」
窪田くん、テンション低そう(笑)

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December 19, 2018

十三人の刺客特典映像 その2

特典映像その2は、完成披露試写会
16分ほどの映像です
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人数が多いですから、順番が回ってくるのも遅くて大変です(笑)
「この中で一番年下というか、若いところでやらせていただきました。この作品に関われて名誉に思います」
もっとしゃべってそうなのに、カットされてる感じだったけど…気のせいかな(笑)
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山田パイセンのヒゲがあまりにもすごいので、記念に貼っておきます

「男ばっかですみません。ほんとにいろんな魅力的な男たちが激突してるんで、お父さんお母さんがゲイに産んでくれてたらどんなに幸せだったろうと思っています」という三池監督の挨拶に会場が笑いに包まれてた模様。
撮影のエピソードとして、山田パイセンが「新六郎(パイセン)がピンチのときに新左衛門(役所さん)が助けに来てくれるんだけど、来てくれた新左衛門をうっかり斬ってしまった」と言ってたのがめっちゃおかしかったです。伊原さんは撮影前の稽古はいっさいしなかったとのこと。誘われたけど行かなかったと言ってて、おかしかったです。稲垣吾郎くんが役作りの苦労を聞かれて「意外とサラリとやれた。自分の中にもそういう一面があったのかと思った」なんて言ってたのもこれまたおかしかったです。
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窪田くんが撮影中のエピソードとして「先輩方の背中をずっと追いかけて、後ろからくっついていく感じ。現場も実際そうでしたし、だからその男たちの背中をずっと見てたんですけど、やはり遠いなというか、距離を感じて、必死についていきました」とかなんとか言ってたんですけど…言いたいことはわかるんだけど…お、同じことを言ってるような気がしないでもないし、撮影中のエピソードともちょっと違うような気がしますが…(^-^;
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最後に三池監督が「血糊とか血の海とか…実際はさわやかな映画です」と言ってて笑いが起きてました。ウケる!!!このころは1ミリも窪田ファンじゃなかったので、実際に行けた方々がうらやましいですね。

そういえば、東京喰種2の公開日が発表されたようです。(仮)って、いつまでついてるのかな???前も思ったんですけど、夏に公開じゃなくて、ライバルの少ない閑散期に公開したほうがいいと思うんですけどねえ。夏休みは大作に埋もれてしまうし。まあ、今度こそ宣伝をうまくやって、クリーンヒットしてほしいなと思います(*´∀`*)

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December 18, 2018

十三人の刺客特典映像 その1

当ブログを毎日見てくださってる方は、あれ?なぜいきなり十三人の刺客?クリ奇はどうした?と思われたかもしれませんが…実はとんでもないことが発覚しました。ディスク1が終わったからさあディスク2だと思ってボックスを見たら…なんと!!ディスク2がないんです!!いったいなぜ?その他は全部あるのですが…ディスク2だけどこかに持ち出した記憶もなく…せっかくさあやるぞ!!と重い腰をあげたとたんにこれですよ…(´・ω・`)
(いや、やる前に気づけよって話ですよね( ̄Д ̄;;)
さすがに2を抜かして続けることはできません。ディスク2の捜索中に、やはりどこかにいってた十三人の刺客特典ディスクを発見しましたので(←なかったんかい!!)とうぶんディスク2を捜索しつつ、こっちをやっていこうと思います。ほんとに…自分でもなぜなんだあぁ!!って感じですが…(´・ω・`)

とりあえず、メイキングはちょっと大変なので後回しにして(←)キャストインタビューから!!

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『映画を観て』
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「本格的時代劇ということなんですけど、その名のとおり、観ていてCGを極力少なく使っている、最低限のことにしていて、できる限り本当にやっているように見せているのがすごい伝わってきて、観ていて圧倒というか迫力があって、観終わった後に衝撃の余韻が残る作品でした。」

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『乗馬シーン』

「普段乗っている自動車とかではなくて、生きているものに乗ったときの温度とか、足を見たときの迫力とか、すごい圧倒されましたね。
走る前にアクション監督さんたちが、馬にどこをどの速さで走らせるのとか順番とかを先に馬に教えるんですよ。それから自分たちも軽く駆け足で走ったり、それから本気で疾走するっていうのがあったんですけど、やはり本気で疾走しているときは馬も競争しているように、前の人を追い越すはずないのに馬が勝手に先にいったりするというのがあったりしたので、馬同士がぶつかったりして、役者同士足とか肩とかぶつかったり、60キロ、80キロの中であったので、怖かったりしました。」
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『印象的な共演者』

「伊原師匠ですね。伊原さんの殺陣のシーンとかも、伊原さんの後ろにくっついててだったんですけど、やはりアクションされてた方ですし、本当に殺陣とかもかっこよくて、やっぱり迫力が違うんですよね。だから、唯一弟子なので、負けないようにというか、がっかりさせないようにというのを内心では思っていました」
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『映画のみどころ』

「もちろん描かれているのは時代劇なんですけど、現代に置き換えられるところがありますし、日本にしかできない、他の国には真似できない作品だと思いますので、日本人にしかできない、侍というか、武士の心、軽くではなくて、常に命をかけて何事にも取り組んでいるんだなっていうのは映像を見ててすごく思ったので、観終わったあとに、男女問わず自分と置き換えてみて、頑張るというか、プラスな力になれたらと思います」

窪田くん、初々しいですね〜(*´∀`*)
ところどころ何を言ってるのかよくわからないところは、昔から変わらないのですね(*´∀`*)←コラー!!
そういえば、以前QPの記事で、十三人の刺客のキャストインタビューが全員血まみれでシュールだったと書きましたが、メイキングの間違いでした。なぜかキャストインタビューだと勘違いしていたようです(^-^;

しかし、腰の重いわたくしがほんとに重大決意をして始めたクリ奇だったのに、あっというまに挫折って、情けないにもほどがあります。ディスク2の捜索活動は引き続きやりますので…クリ奇の続きを楽しみにしてくださってた方(←いないかもという疑惑がw)ほんとに申し訳ありません。見つかったらソッコー再開いたしますので!!!

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December 17, 2018

Xmasの奇蹟#5「覚醒」

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前回の振り返りから
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意識を取り戻して喜ぶお母さんやひとみちゃんたちに、「違う…俺は健なんかじゃない…」
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検査だと嘘ついて病院を抜け出し、愛する直のマンションへ
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驚く直をスルーして部屋に乱入し、自分の遺影が飾られてるのを見てガチョーンとなっています
「死んだのか、俺は…」
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いきなり乱入してきた挙動不審の男に「警察呼びますよ」と直さん

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「直…俺だよ」
直さんにとったら、どうみても不審者。しかも、なんだか本人(中の人・浩志さん)も状況がよくわかってなくて混乱してます。さて、どうなるのか〜!!というところでディスク1が終了です。

浩志、直の他に、浩志の親友・博人や直の妹・実花、直と浩志の元勤め先の大手レコード会社の社長柏木なども絡み、相関図はなかなか複雑です。ゼノを売り出す中心だった浩志さんが突然死んでしまって、デビューコンサートが中止になり、直の会社は大変なことになっています。直は、ゼノさえ見つかれば会社を立て直せると必死にゼノを探しますが、ゼノは実は浩志!!なので…見つかるわけないのです。直さんに教えてあげたくなります。そして、ゼノが浩志であることを知っているのは博人だけなのですが、博人もそのことを黙っています。
これからどうなっちゃうんでしょうね。私自身もひさしぶりにDVDを引っ張り出して観たので、細部は忘れちゃってて、ちょっとかなり新鮮です(笑)

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December 16, 2018

Xmasの奇蹟#1〜4

いよいよネタ枯れが深刻になり、ついに…長すぎるので今まで見ないふりをしてきた『Xmasの奇蹟』に手をつけることにしました。過去作追っかけ記事でもまだ取り上げていないと思います。

2009年に放送された東海テレビの昼ドラ。事故で死亡した男(35歳)の魂が、同じ病院に入院していた大学生に取りついて蘇り、いろんな人間関係がすったもんだするというお話です。(注)コメディではありません

窪田くんの登場は4話から。1話から4話の概略は以下のとおりです。

やり手のレコード会社社員・手島直とへんくつプロデューサーの堤浩志、最初は反発しあっていた2人が無名ピアニストのゼノの曲がきっかけで惹かれあい、独立して会社を立ち上げてゼノを売り出す。ゼノのデビューコンサートに向かう途中で浩志は事故にあって死んでしまう。同じころ、バイクで事故って意識不明で同じ病院に入院していた大学生・林田健が意識を取り戻すが…。

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健ちゃんのお母さん役の人は、飛べダコタでも健ちゃんのお母さん役でした(笑)
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いきなり起き上がって、幼馴染のひとみちゃんびっくり!!
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ここはどこ?私は誰?状態です
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鏡を見てびっくりしています。この時点ではまだ視聴者にも何も明かされていないのですが、中に35歳の浩志さんが入っています 

当時21歳の窪田くんが、35歳の人が中に入ってる演技をするわけで、身体は青年、心はおっさん、しかも途中で「中の35歳が消えたふりをする20歳を演じる35歳」みたいな複雑な設定も、みごとに演じ分けてたと思います。
昼ドラ特有の、一部出演者のおおげさな演技とかとんでもない展開とか、トホホな部分も多いのですが、なかなか興味深く視聴しました。途中でなんじゃこりゃ〜みたいな展開もいっぱいあり、主人公に共感できないってのも問題でしたが…。

これから1話ずつ、41話まであるので相当時間が稼げると思います(笑)
まだごらんになっていない方でネタバレが嫌な方は、ネタバレ満載でお送りしちゃいますので、読まないようにお願いいたします。って、最後に書くな〜〜!!ですね( ´艸`)プププ

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December 15, 2018

マサユメ当選チェキ

昨日、窪田フレンドたちとささやかな忘年会をいたしました。その中の一人が、当選品の直筆サイン入りチェキを持ってきて見せてくれました\(^o^)/
貴重なものを見せてくれて、Hちゃん、ありがとう〜〜〜〜!!!!

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本物の当選品チェキを見るのはもちろん初めてですが…第一印象は、ちっちゃい!!!ということでした。てのひらにすっぽりおさまるサイズ。イメージ的にはもうちょい大きいのかと思ってたんですけど、チェキなんだから当たりまえですよね(笑)

マサユメ公式さんが窪田くんがチェキたちにサインをしているところをあげてくれていましたが、けっこうたくさんあったと記憶しています。こんなちっちゃいものに一つ一つサインをしたんだと思うと、ほんとに大変だったでしょうね。
実は、当選したHちゃんちには、12月生まれの彼女の誕生日当日に届いたそうです。なんという偶然!!なんという粋なことをしてくれるんだ公式さん!!!まさしく感動ものですね(*´∀`*)

自分が当選したわけじゃないのに、ブログのネタにしちゃってすみません( ´艸`)プププ
ステキなブログネタをありがとう!!!

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December 14, 2018

魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!#37 その3

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「くらえっ!ダラダラ!!!」
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「なぜだ…」
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「なぜアキラメストが人間を…」
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箱の中でハートまみれ(笑)
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ピュアライズされました
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めでたし、めでたし。

魔法戦士たちの踊りの時間が長くて、なぜこの間に攻撃しないのかとか、お約束の疑問があるわけですが(笑)それを言っちゃあおしめえよ!ですね。バンク部分が相当あるので、1回の撮影時間短そう(笑)

このドラマ、三池さんが総監督ですが、毎回監督が違うらしく、今回の監督さんはケータイ捜査官7のときに助監督さんだった方が晴れて初監督する回だったそうで、窪田くんに出てもらえないかと頼んだところ、そういうことならということでスケジュールの合間をぬって1日だけ撮影日を取れて出演できたとのことです。いい話ですね(*´∀`*)

先日ヴェッカーシグナよりはマシのようだと書きましたが、メインの女の子達はやはり下手くそで(←)佐藤江梨子老けたなとか、窪田くんノリノリだなとか、ひさびさの露出楽しませていただきました。キラキラ可愛くキュートな世界で、世の女児たちがグッズを欲しがりそう(笑)
三池監督との10年目のお仕事は絶対これじゃないと信じつつ…(笑)続報を待ちたいと思います。

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December 13, 2018

魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!#37 その2

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スペシャルアキラメスト「ダッラー」
スペシャルアキラメストは、周りの人間もアキラメストにしてしまうらしい(笑)
料理教室の生徒達もみんなでダラダラしています
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鼻をほじほじして、スポーンとしつつ…

「そんな張り切らないでさ、君たちもダーラダーラしょうよ〜♪」   
10
「ダラダラドクロトランプ!!!」
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攻撃で魔法戦士たちがダラダラしてしまってておかしいです。ダラダラっていうより、なんかうっとりしてます(笑)

「今だ!!奴らの武器を奪ってしまえ〜!!」と叫ぶも、手下たちがダラダラしているので、「はいっ!GO〜!」とか言ってておかしいです
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後ろで踊ってたり…動くたびに効果音がなんだか可愛いです
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「なにっ!」
15
「こうなったら、このダッラーが直接とどめをさしてやる!!」

なんか、調整したのに画面が暗くて見辛いですね。すみません。
ってなところで、またまた次回。    

自分でキャプっておいてどんなシーンかよくわからなくなったところもあるのですが(←)本日は若干の体調不良により、確認できず。かな〜り手抜きですみませんm(_ _)m

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December 12, 2018

魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!#37 その1

お待たせしました!!ようやく…マジマジョピュアーズです(笑)
先週分を録画して予習をしたにもかかわらず…ちょっとよくわからない点もあったりしましたが、ひさびさの露出はうれしかったですよね。
01
オリーブオイルの貴公子、林守道って(笑)
どこから見ても、速水もこみちのオマージュ?インスパイア?パクリ??? 
しかもメニューがオムライスって…
02
キラキラしてます、オリーブオイル王子!!!
しかし、オムライスにレモンもオリーブオイルも使わないと思うのですが…
03
「レモンの酸味は太陽の恵み。塩の旨みは海の恵み。オリーブオイルの量は愛情の量」

04
「あなたの愛情をたっぷり注いであげましょう」
05
こんな先生だったら、月謝が高くてもぜひ習いたい!!

06
こんなさわやかな先生が、スペシャルアキラメスト「ダッラー」に!!
いきなりこんなものになってて、アキラメストになる瞬間は描写(?)されないのですね〜。特殊効果つきで変身してもいいんじゃないんですか?ピュアーズちゃんたちの変身はながながとやるのにね(←)

調子こいてたくさんキャプっちゃいましたが…ほんとはもっとコマ送りのようにキャプってもよかったんですが(←おい)まだまだ続きはまた次回。できるだけ引き伸ばしたいと思っております(イヒヒ)

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December 11, 2018

ST 警視庁科学特捜班 その5

今日こそマジマジョピュアーズをと思い、キャプもしたのですが、STもあと1回で終わりなので、もうついでにやっちゃえ〜ってことになり(←)本日もSTで!!(←おいおい)

Stsp40
犯人を追って空港で捜索する黒崎さんと山吹さん
きゃ〜という声に後ろを振り向くと…ガッキーくんが走ってくる!!!(笑)
Stsp41
ここらへんの髪型が、めっちゃツボですよ。こんな感じの役をやってほしいな〜♪
こんな感じだとけっこう大人っぽく見えますよね(*´∀`*)
Stsp43
中の人は赤城さん。実にシュールな絵面です(笑)
Stsp44
怪しいおじいちゃんと格闘!!なんと正体は女殺し屋でした。
「頼む…(腕を)折りたくない」

黒崎さんの唯一のセリフ!!しゃべったあああ〜!!とびっくりしました(笑)
Stsp47
事件は解決しましたが、女子高生とマンツーマンしてしまい、再び引きこもる赤城さんを訪ねるメンバーたち←こんな説明では見てない人にはなんのことやらわからないと思いますが…(^-^;

Stsp49
最初の乱射事件の被害者が退院。それを見守るSTメンバーたち
Stsp50
ST、久しぶりに見たら、ストーリーはしっちゃかめっちゃかだけど、黒崎さんのキャラはとっても美味しくて、おもろい顔芸も見られて、めっちゃよかったですね。個人的には青山が僕女になったのが許せないのですが、続編があったら見たいなと思うドラマでした。最初のほうにも書きましたが、連ドラになったらキャップと赤城さんのバディ物になってしまったのがほんとに残念だったんですけど、こんな感じの役をまたやってほしいですね。

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December 10, 2018

ST 警視庁科学特捜班 その4

実は、またまたマジマジョピュアーズ、視聴はしたのですが、諸事情によりキャプれず(^-^;
明日こそ必ず!!と誓いを立てておりますが、どうなることやら。ってなわけで、本日もまたまたSTで。
Stsp33
被害者がヤクザさんの愛人だったということで、組の事務所に乗り込むSTメンバーと菊川さん
Stsp34
車を降りろ、降りないでもめて、ヤクザさんの一人がナイフを!!!それを見た黒崎さんの顔が
っ!!!
Stsp35
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このあと、お約束の大乱闘!!黒崎さん、かっこいい!!っていうか、ここらへんの顔、めちゃくちゃツボなんですよね〜♪
残念ながらアクションはキャプできません!!
Stsp37
青山が集中できるように、部屋中にゴミをまきちらすみなさん(←)
Stsp38
ドラマ版とはだいぶ違う、顔芸満載の黒崎さん。お茶目です(*´∀`*)

ちょうどキリがいいので、本日もこのへんで。

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December 09, 2018

ST 警視庁科学特捜班 その3

本日、残念ながらマジマジョピュアーズは諸事情により視聴すらできず…大変遺憾であります。後日、じっくり視聴して記事を書きたいと思います。申し訳ありませんヾ(;´Д`A

というわけで、とりあえずSTの続きです。

Stsp25
銃乱射事件の被害者のおうちで捜査
閉所恐怖症なので窓をあけたがる翠さんを静止するしぐさがかっこいいです!!
Stsp26
何やら考えて
Stsp27
OK!を出す黒崎さん。この顔がなんとも言えないですね
ドラマ版では顔芸はほぼないのに(笑)

ちょっと画像が思ったより暗くてすみません。
Stsp28
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被害者の椅子のにおいを嗅いで、なんともいえない顔をする黒崎さん。ワンコっぽくてかわいいです(*´∀`*)

Stsp30
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メンバーみんなでキャップに『税金泥棒』とLINE。黒崎さんだけ『・・・』だったのですが、山吹さんが『税金泥棒と言っています』と通訳してておかしかったです。このころからちゃんとアイコンは拳マークなのですね(*´∀`*)

あれ?LINEじゃなくてカカオトークでしたっけ??(←うろおぼえ)

キリがいいので本日はこのへんで。
明日はマジマジョ記事書けるかな?

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December 08, 2018

ST 警視庁科学特捜班 その2

Stsp11においをかいで、お茶の飲み頃を判断する黒崎さんがおもろいです
Stsp15
Stsp16

キャップの発言に、メンバーそれぞれ「確かに!」と言う中、しゃべらないのでめいっぱい顔芸をする黒崎さん

Stsp17山吹「黒崎さんは先端恐怖症です。先が尖ったものが怖かったんですが、いつからか他人の言葉にもとげを感じるようになり、黒崎さんは何も話さなくなりました」
Stsp18キャップのデスクの鉛筆に気がつく黒崎さん
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Stsp21
キャップがせっかく綺麗にとがらせた鉛筆をへし折る黒崎さん(笑)
Stsp23
ここら辺の一連の顔がめっちゃおもろいので、コマ送りで貼りたいところですが、自重します(^-^;

原作の黒崎さんは無口だけど普通にしゃべるキャラなのですが…ほぼしゃべらないキャラになったため、窪田くんもめいっぱい極端な顔芸してておかしいです。続編の連ドラでは顔芸はあまりなく、クールなキャラになっていましたので、顔芸が見られるのはこのSPドラマだけ!!なかなか貴重ですね(笑)

というところで、本日はここまでとさせていただきます♪

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December 07, 2018

ST 警視庁科学特捜班 その1

過去作リベンジシリーズ第4弾は『ST 警視庁科学特捜班』

日テレのSPドラマとして放送され、これが好評だったのかどうなのか、その後に続編として「ST 赤と白の捜査ファイル」となって帰ってきました。このSPドラマの時点では変人チーム物だったのですが、赤と白の捜査ファイルになったら完全に百合根と赤城のバディ物になってしまってて…黒崎さんファンとしてはちょっと不満でした(笑)
放送後に記事は書いていましたのですが、最小限の画像しかあげてませんでしたので、あらためていろいろとキャプってみました(*´∀`*)
久々にじっくり見てみると、黒崎さん、めっちゃかっこよくて可愛いです〜♪
Stsp02
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黒崎さん初登場時。ふんふん匂いをかぎながら登場
Stsp04
めっちゃ怪しいので怪しまれています(*´∀`*)
Stsp06
キャップ(百合根さん)の匂いをかいで
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山吹さんに何事か言いつけて…
Stsp08
山吹「(百合根)警部の体臭がきつくて、彼が集中できないと言っております。」
後ろでこんな顔してて、めっちゃ可愛いです(*´∀`*)
Stsp09
山吹さんに隠れて見えてませんが、ドヤ顔でサムズアップをしている模様(笑) 

まだまだ序盤です(笑)本日はここまで。   

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December 06, 2018

エランドールには期待しない…けど

今年もエランドール新人賞にノミネートされたようです。しかし、今年の活躍はイマひとつっていうか、エランドールはNHKに出演した人が有利みたいなので、今年は無理かなって思っています。その年にわかりやすくブレークした人が受賞してますけど、今年は絶対この人だろうっていう人があまりいなくて、万が一受賞できたとしても消去法だとしたら、あまりうれしくないですもんね。わかりやすいヒット作に出て、堂々と受賞してほしい。(←言い草がアレですみません(^-^;

やはりエランドールはNHKに出た人が有利というのがあるみたいで、朝ドラや大河出演者から受賞する人が多いみたい。花子とアンに出た年もいろいろ活躍してたのに、やはり脇役ではなく相手役でないとダメなんだなって、本当に残念でした。デスノートの年も期待したんですけど、やはり朝ドラに出てた人にさらわれ、去年も僕やりとか喰種があったからもしや…って思っていたのに、大河にでてた人に取られ…毎年がっかりしてます。
勝手な希望としては、再来年の長谷川さんの大河に美味しい役で出て、その何年後かに大河の主役…なんてのがいいですね。(←あつかましくてすみません。)
あと、次の次の朝ドラに戸田恵梨香ちゃんが決まったというニュース、その相手役にどうでしょうか。サマヌですごくお似合いだったし!!!!

ほんとは20代のうちにとってほしかったなあってのが本音ですが、斎藤工さんなんかも何年もノミネートされて何度目かにとったらしいし、これからまだまだチャンスはありますよね。エランドールをとった人は消えないというジンクスがあるらしいので、毎年肩すかしくらってて悔しいですが、やはりいつかとってほしいなと思っています。

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December 05, 2018

マジマジョピュアーズ、予習しました!!

テレビ東京で日曜日の朝にやってる『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』に窪田くんがゲストで出るという情報を聞いて、な、なにそれ???ってなったのですが、なんと!!三池監督がお作りになっているんですね/(^o^)\
こんなお仕事もやっているなんて…チョ〜びっくりです。相変わらずお仕事選ばないお方ですね!!(←おい)

フレンドがBSで遅れて放送していると教えてくれたので、先日の放送を録画して観てみました。やはり世界観を知っておきたいですからね(←真面目か!!)
いや〜しかし…笑った。なんだこれは。シュールだなあ。いにしえの、クッソ駄作だったヴェッカーシグナを思い出しますが、まあこちらのほうが女の子がみんな可愛く、百倍マシかな(←)キラキラして色彩もとっても可愛く、小さい女の子が楽しく見られそうですね。ヴェッカーは特殊な趣味の大きいお友達にしか需要がなさそうでしたが…(←)
アキラメストってのがなんなのか、いまいちわかりませんが、あの帽子をかぶるとやる気がなくなってしまうってことなんでしょうかねえ〜。
女の子たちが踊るシーンがけっこう延々とあって(毎回なのかな?)、ドラマ部分はちょっぴりっぽいので、あっという間に見られそうですね。

しかししかし…三池監督が10年後に会おうって言ったお仕事がこれってことはないですよね???そんなはずはないとは思いつつ…タイミング的に…(笑)きっと、なにがしかの大作?に窪田くんを呼んでくれるにちがいないと信じてますからね!!!お願いしますよ、ほんとに〜(笑)

とりあえず久しぶりの露出なので、日曜日は全力待機で!!
楽しみですね(*´∀`*)

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December 04, 2018

映画「ボヘミアン・ラプソディ」

映画の日に、ボヘミアン・ラプソディを日比谷で観てきました。実は3回目(笑)
最初はIMAX次に通常の上映、そして今回はドルビーアトモス。最初にIMAXで観ちゃったから、違いがあまりわからず…(←猫に小判…いや、豚に真珠)

3回も観てしまって自分でも呆れますが、何回観ても面白いです。ブライアンとロジャーとフレディが最初に出会うシーンと、オペラ座の夜のアルバムを作るくだりが特に好きで、可愛い猫ちゃんも出てるし、ステージでのパフォーマンスも圧巻、最後のライブエイドの盛り上がりも最高!!!
ライブエイド前に、お父さんと和解して抱き合うシーン、感動してうるうるしました。
それにしても…ヒゲのおじさん同士のキッスはかなりヤバイですね(笑)

フレディってほんとに才能豊かな人だったんだな、カリスマ性があるってこういうことなんだなって、某MARSの主人公(某樫野零さん)をなぜか思い出しながらしみじみしました。スーパースターになっても自らのアイデンティティに悩み、深い孤独を抱え…。泣けます。
病気だとわかってからの、ごはんを食べる猫たちの前で一人静かにお茶を飲むシーンが強烈に印象に残っています。病院でのエイズ患者との掛け合いも…泣けます。

とにかくキャスト陣がみんな似ていて(特にジョンがものすごく似てました!!!本物かと思った(笑)何の違和感もなく観れて、 フレディもすんごい似てる〜!!と思って観ていたのですが、最後に本物の映像が出てきたのを見たら、あれ? それほど似てないかなって…(笑)
でも、似てると感じたのは、雰囲気とか仕草とかなのかな?
ロジャーとブライアンは今も現役クイーンなんですよね。ロジャーがなかなかの美形おじいちゃんになっているのにもびっくりしました(笑)イケメンは年をとってもイケメンなのですね。ブライアンはちょっと残念な感じに…(←おい)

窪田くんの露出が全然ない中、ちょっとしたマイブームになってしまい、昔持っていたCDを引っ張り出して聞きまくり。またまた浮気してすみません(笑)
オペラ座の夜までしか持っていないので、持ってないやつをTSUTAYAディスカスで借りようとしたのですが、やはり同じような人が多いらしくて、全然来ません(笑)
イライラしながら待機中です(^-^;
しかし、30年くらい前の曲たちなのに、全然古くさく感じないって、なんかすごいですね。

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December 03, 2018

思いは届く!!(かもしれない)

マサユメのチェキプレゼント、…なんと!!!私のフレンドが2人も当選しました。すんごい!!!

2人とも凝ったハガキを書いたようですが、1人はお気に入りと書いたシーンのチェキが当たったんだとか。これはもう…たんに抽選ではなくて、1枚1枚ちゃんと見てくれているということなのかと思うと、ほんとに感動いたしました。まあ、窪田くんが見てるわけじゃないでしょうが(笑)
こんなの絶対当たるわけないと思っていましたが、身近で当たった人が出るとは、ほんとに驚きです。一生懸命思いを込めれば、届くこともあるのだなと。

私は、めんどうくさくて応募さえしていませんでしたが(←おい)…もし同じような機会がまたあれば、真面目に書いてみたいと思いました(笑)
とりあえず毎回クソ長くて苦労する、宛先をもっと短くしてほしいですね。←こんなこと言ってる横着者には絶対当たらなそうですね(笑笑)

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December 02, 2018

なぜか「たかひろ」になりました(ヤギです笑)

Photo 窪田くんの露出がなく、新しい情報もないまま、ヤギレースのヤギが代変わりしてしまいました。
風の又三郎はまだまだ先だし…。

新しい子の名前どうしようかなと悩んだあげく…つい昨日まで記事を書いてた走馬灯株式会社、「たかひろ」ってまだ使ってなかったなと思い立ち、「たかひろ」にしました。なんかちょっと変わった顔の子ですけど(笑)

Takahiroイベントで装備が手に入らず、しかたなく手持ちでゲットできるものにしたところ…意外に似合う!!!可愛い!!!(*´∀`*)
というわけで、かみなりさまになっております。→

これはときどき頭上に雲が現れてSPを回復してくれるエフェクトがすんごく可愛くて気に入っているのですが、なかなかこの装備が似合う子がいないので…すごいうれしいです(笑)
ドラマ本編の隆広くんはなんとも気の毒な感じでしたが、こちらは長く活躍してくれるといいなと思っております。

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December 01, 2018

走馬灯株式会社 1話 その4

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幼いころの記憶にあった、嫌な思い出の真実を知る隆広
30
帰宅し、出迎える母に笑ってみせますが…
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母「たくさん食べてね」
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上の画像と何が違うんだと思われそうですが、表情が細かく変化しております
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母を見る隆広。お母さんの笑顔が本当に…本当に怖いです。横山めぐみさん、怪演!!!
ラストシーンも、非常に怖いです。余計な説明描写がなく、観ているほうがあれこれ考えて、じわじわくる怖さですね。
まだ見たことのないという方は、ぜひぜひオススメします。20代中盤のピチピチの窪田くんも見られますし(笑)

走馬灯株式会社社員だか社長だかの、神沼さんが不気味で怖いのですが…他の話ではそんなに不気味でもない感じです。コメディータッチの回もあるし、1話だけが圧倒的に怖くておもしろかった印象です。ファンのひいき目かな?

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