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June 19, 2017

PICT-UP 8月号

こちらは6月17日発売のPICT-UP8月号です。「いまは戦うことをやめない」ってコピーがかっちょいい\(^o^)/

Pt01

Pt02

Pt03

ここんところの雑誌、どのインタビューも同じやんと思っていましたが、これはちょっと違うかな?喰種の内容というより、窪田くん個人のことについて書かれてて面白いです。まとめるのが下手くそなので全部は書きませんが、ぜひ(立ち読みででも)読んでみてください。

カネキは喰種と人間の間で自分が何者かわからなくなっているけど、自分も俳優という仕事をしている上で、自分の好みや一番幸せな時間がわからなくなるとこがあると。役になりきってるからでしょうか。
『求めてもらえるうちは休みなく働いていたい、それが自分の願望であり、決めていることでもあります』
『第一線にいたいというより、勝負をし続けていたい』という言葉が印象的です。

「本当に保証のない世界で、作品ごとに賭けをしているようなもの。役者にとってはひとつひとつが勝負どころなんです。万が一自分がダメでも、違うところが輝けばそれもいい。とにかく息の長い役者でいたいんです」これは窪田くんが以前から言っていることですよね。
30代になってやりたい役柄はという質問に、「史実にあった歴史ものをやってみたい」とのことです。なぜかと聞かれて「現代から逃げたいから」←おいおい(窪田くんストレスたまってるの?ってツッコミたくなりますが…(笑)
「生きたことのない時代に行ってみたい、そうすると芝居もすごく振り切れる。その時代だからこそ言えること、できることがある。先に進むばかりでなく、過去を振り返ってみるのもいいかなと思います」だそうです。ちょっと一部何を言ってるのかわかんないところもありますが(←)なかなかおもしろいご意見だと思います。
役者さんって、大変なお仕事だけど、自分じゃない自分になれるっていうか、1つの人生では経験できないことをたくさんできるとか、うらやましい気もします。
歴史物、見てみたいですね。平清盛の重盛は大変すばらしかった。あれで窪田ファンになりましたから!!
これまであまりフィーチャーされなかった人物を演じてみたいとのことですが、それもなかなかおもしろいですね。しかし…脚本次第かなあ〜。役者の力だけではいかんともしがたいところもあるので…ちゃんとした脚本で、きちんと真面目な(←)歴史物を見てみたいですね(*´∀`*)

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Comments

たまぴよさん、成瀬くんの記事へのお返事、ありがとうございます!そうかあ、そうですね、お店の名前が伝票にあるし、サインだけで支払いもまとめてって感じだし、常連さんぽいですね。島にいて欲しいなあと思ったけれど、希美ちゃんのこともお店のことも、はっきりわからないのがいいって、本当にそうですね。何より成瀬くんが幸せに前を向いて生きているなら、それが一番ですね。あなたがずっと幸せであるようにとの希美ちゃんの願い…、梅ちゃんさんのコメントにウルウルしちゃいました。

記事の内容とズレてしまって、ごめんなさい。
こちらの雑誌はまだチェックできてないのですが、読みごたえありそうですね。このラッシュの中、外れが少なくて、嬉しいんだけど悩ましいです。歴史物はぜひやって欲しいですね。でも恋愛物もあきらめないで!絶対絶対似合うのになあ。
まあ、本当にどんなジャンルにしろ、脚本ですよね。僕やりも、頑張って欲しいですね。

Posted by: にゃおすけ | June 20, 2017 at 08:42 PM

連投すみません。パンの支払い、代金と引き換えになってましたね(汗)。全然関係ない話ですが、気になって。すみません(笑)。

Posted by: にゃおすけ | June 20, 2017 at 09:40 PM

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