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March 11, 2017

J Movie Magazine vol.21

Jmm2101昨日のシネマスクエアと一緒に購入いたしましたJ Movie Magazine、こちらのビジュアルも大変よろしくて、やはり一目見て購入を決めました(笑)
このビジュアルは実に新鮮ですね(*´∀`*)

Jmm2102

Jmm2103インタビューはやはりラストコップ映画に関するものでしたが、シネマスクエアとはまたちょっと違っていて面白かったです。

連ドラ最終回の生放送に関しての話とか、現場が楽しくて、部活に行くような感じだったとか、アドリブの話、いろいろありましたが、唐沢さんに主役を張るというのはこうあるべきだというのを見せてもらって、今後にすごく反映できる、もし自分が主役を張ることがあったときに現場でどう振る舞うべきかを言葉ではなくその姿から教えてもらった現場だったという部分は、シネマスクエアでも言ってましたね(*´∀`*)

「今まで楽しかったものが全部なくなってしまう、消えていってしまう場面もあったので、亮太の心情を思うと辛いし、演じている僕自身も辛かったです」と書いてあるので、もしかしたら…もしかするのかもと、ドラマがハチャメチャだったぶん、ちょっと暗い気持ちにもなりますが…もしかして泣けるシーンがあるのでしょうか…。心の準備をしておきたいと思います。←
インタビューをまとめるのが最近めんどうくさくなって(←おい!!)昨日に引き続きザツですみません\(^o^)/

同時期に発売の雑誌にしては、インタビューがシネマスクエアとあまりかぶるところがなくて、なんだかちょっとお得な気持ちになりますね。っていうか、どっちかにしようかと思っていたのに、ビジュアルもどっちもよくて、ついつい両方買わざるをえませんでした(笑)2月がほとんど雑誌露出がなかったので、これぐらいいいかなって、自分に甘くなっております(^-^;


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Comments

たまぴよさん、こんばんは
これを読んで生放送で台詞飛ばした人が分かって「やっぱりな~」って思いました。
でも我が家では窪田くんが最初から笑ってしまったのが一番悪い?ってことになってます。
それにしても2冊とも良かったですね。

Posted by: コロン | March 11, 2017 at 09:44 PM

たまぴよさん、こんばんは。
此方のビジュアルも大変よろしいですね。
いやーファン目線で申し訳ないのてますが、他の方々より輝いていました。
表情も大人っぽい色気がある感じ(〃ω〃)
他の方見ても、まぁ整ったお顔だ事くらいでスルー。
窪田君ページにきたら、キャーキャー(〃∇〃)
カッコいい、可愛い!素敵!
インタビューもよいし、最終回のが唐沢パパ犯人と分かりましたし、何にしろラストコップは窪田君にとって大変だけど楽しい現場だったみたいですね(´∇`)
しかし、今回は素敵すぎでした。

Posted by: 蒼 | March 11, 2017 at 10:09 PM

>コロンさん

窪田くん、なんか最初からめっちゃ笑ってたような感じでしたもんね(笑)
生放送、ほんとに面白かったです。

>蒼さん

たしかに大人っぽい色気がありますよね。
唐沢さんには本当に感謝しないといけないなと思います。ラスコで窪田くんもかなり成長したのかな〜。

Posted by: たまぴよ | May 31, 2017 at 09:47 PM

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