« 臨床犯罪学者 火村英生の推理#9「地下室の処刑」 | Main | MARS〜ただ、君を愛してる〜#8 »

March 15, 2016

臨床犯罪学者 火村英生の推理#9「地下室の処刑」その2

昨日の続き、また同じようなのいっぱい貼ってしまってすみません。しかし、ここで貼らないでどうする!!っていう回でした…(笑)

903
意識朦朧としてるアリス、ここ、妙にツボなんですよね〜変態でしょうか。(←変態ですね

915

911
久しぶりに窪田くんの眼球の可動範囲の広さを確認しました(笑)

916
大騒ぎしすぎて、こんなことに…(^-^;

919
デスノートでも同じような場面がありました。思い出しちゃうな。
レイペンバー(仮)さん、愉快な人でした…(ー人ー)
しかし、仮面ライダードライブ、けっこうかっこいいですね(*´∀`*) 悪役も似合ってる〜。
キンコメの人を見ると、誘拐コントを思い出してしまってちょっとアレなんですけど…(^-^;

922
諸星さなえに火村への伝言を頼まれるアリス。
「自分で言えや」がクールにキマってましたね〜(*´∀`*)
しかし諸星さん、カリスマ性とかあんまり感じない、ただの痛いおばさんみたいに見えちゃって、あの人がラスボスだとしょぼすぎて…来週に期待が持てません(´・ω・`)

923
妙に色っぽい。そういうシーンじゃないんですが(^-^;
自分で盛大にコケてケガするなんて、アリスちんってば…暴れん坊なんだから…(笑)

927
「とんだとばっちりや」「すまん」「あやまるなや」
親友同士のやりとり、アリスがここでふっと笑うところが好きですね(゚▽゚*)

934
「ちくしょうのあとなんて言った?」「まだ言うてへんわ」のやりとりも面白かったですね〜。
あと、コマチさんに「鼻毛が出てますか?」ってボケたところも茶を噴きました。

きゃ〜またいっぱい貼っちゃった…。でも、もっとたくさんキャプったんですよ…ほんとに我ながら呆れます。

そして、昨日見つけたこんなニュース…。笑っちゃいました。『さらわれた窪田正孝を斎藤工が救い出す“白馬の王子さま展開”にファン興奮『火村英生』』って、おい!!そこは役名で書かないとおかしなことになるでしょうが!!とツッコミたいですね。そういえばテレビの番組情報説明にも「拉致された窪田正孝」とかなんとか書いてあって、何やってんの、日テレ!!!って言いたいですね(^-^;

こういうの見ると、女子に狙いを絞りすぎてちょっと失敗したんじゃないかって思っちゃいます。あと、なんか1話1話の構成がよくない!!変なタイミングで変なもの(シャングリラとかハアハアする朱美)を入れてきて、流れがブチ切れることが多くて、イライラしたことが何回もありました。いろんなものを入れ込んでごちゃごちゃさせるのではなく、1つの事件をちゃんとやって、もう少し見ている者を引き込む構成や演出ができてたら…と思うと残念でなりません。キャラは立っててよかったと思いますし、小ネタも面白かったですし、それだけにいろいろと残念…。
最終回はどうなるのかな。アリスちんの出番が少なかったらイヤですね。
来週で終わりだなんて寂しすぎる!!!確実に火村ロスになりそう。


|

« 臨床犯罪学者 火村英生の推理#9「地下室の処刑」 | Main | MARS〜ただ、君を愛してる〜#8 »

Comments

たまぴよさん、こんばんは。
本当にTwitterとかの反応はよかったですね。
月9とかは脚本はいいとか話題になったりしてるけど、火村に関しては星一つですし、10時30分なんてよっぽどのファンでない限りリアルタイムでは見ませんよ。
それにしても、窪田くん良かった。。。私、萌えとかあんまり言葉として好きじゃなかったけど、アリスを見るとその言葉を使いたくなります。縄で縛られてる撮影シーンを生で見たかった。。。昨日も書きましたがガムテープされる瞬間の「んー」の声の破壊力たるや、、、

でも、今回のドラマはBL系と思われがちなので、窪田くんには恋愛もの(相手は女性)に出てほしい。
Nのためにの時の女性の監督が窪田くんは表情のいい演技をするけど成瀬を演じるに当たっては極力表情を押さえて演技をするように指導したとどこかで読んだことがあります。
今回の監督さんにはないのかなって、窪田くん監禁のシーンで少し熱すぎたかなってところもあって、もう少し押さえてもって思ったものだから。。
下流の宴とかでもいい演技してるのは指導している人も良かったのかなって。もっと窪田くん生かそうよ~なんてファン歴浅い私が生意気な事を言ってすみません。
後、がっつりラブシーンも見たいな~(相手は女性で!)
キスシーンの評価が高い割にラブストーリーものから遠ざかってますよね。こうなったらスモーキー外伝なるものでガッツリ悲恋を演じていただきたい。
high&lowの番宣には是非ともスモーキーの衣装で出てほしいな~。ビジュアルは最高ですからね。
話の脱線が激しいのでここまでに致します。たまぴよさん、京都を楽しんで来て下さい。

Posted by: コロン | March 15, 2016 at 11:35 PM

たまぴよさん  おはよ

京都へいかれてるとか
まさくんのいたところに行けて
ちょーうらやまPでやんす

わたいも、火村の~は少々がっかりしてます
って脚本、読んでないけど原作をいじって
が2時間サスペンスのネタTV用に加工した感じが
ひしひしと感じてきます

山猫亀さんのドラマ
最後に来て、バッタバッタと殺されてくみたいなのは嫌だけど、デスノートの方が良かったな~

闇を持ってるとゆう火村さん
そんなのじゃーなんてクレームをつけちゃいそう
工さんのことを、悪く言ってませんが・・・

コロンさんへ
>窪田くん監禁のシーンで少し熱すぎたかなってところもあって、もう少し押さえてもって

やっぱり主役は火村さんだから
監禁拉致をネタにすると有栖との関係とか
犯罪を犯す心理が描けると思うで~

すいません素人考えです(;´д`)トホホ…

「Nのために」は、女性の監督さんでしたよね
女性ならでわ なのでしょうか
青影島の風景を取り入れて
島の若者たちがどう思てるかを描いて
かつ、億ションマンションに住んでる
未来に、希望と挫折、成瀬君の癒し
ほんとハッピーに終わらせてくれてありがと
と今だから思居ますconfident

ハイローのスモ様
病気設定でもええから、たいっチャンと絡んで出て欲しいです~~~

Posted by: 森くま | March 16, 2016 at 03:54 AM

たまぴよさん、おはようございます!
今回の窪田さんも素敵でしたが、そろそろもっと繊細なドラマで窪田さんに会いたい…。
私はデスノートあまりじっくり観られなかったんですよね〜。窪田さん凄すぎて…。今回はそれを彷彿とさせる回でした(⌒-⌒; )。

>森くまさん
そうですよね!「Nのために」の繊細さはホント素晴らしかった♪
最後「は〜っ…」って、なんと言えば良いかわからない満足感に満たされるので未だにしょっちゅう観ています。TBSの春ドラマの関係で「Nのために」が再放送されると予想しています。これで窪田さんファンがまた増えるといいなぁって思っています。

はっ!たまぴよさんごめなさい!
記事と関係ないのに、熱く語ってしまいました。「17日から京都」の記事にまたコメントさせていただきました。夜のイベントの件です。17日より前に読んでいただけたらな〜って思います( ^_^)/~~~。

Posted by: Nホリック | March 16, 2016 at 07:59 AM

「自分で言えや」と「とんだとばっちりや」のくだり、私も好きです(^ー^)
欲を言えば、もうちょっとアリスの怯えている感じも見たかったですが((*´艸`))
アリス威勢良すぎて、作家に見えないですし(笑)
でも9話は永久保存版です!

最後の数行、たまぴよさんに全く同感です!
窪田さんファンとしては今回萌え所が多くてすごーく嬉しかったんですよ。
嬉しかったんですが、15年位前に(歳がバレますね(^_^;))原作シリーズ読んでいて好きだった原作ファンでもあるので、どうしてシャングリラを改変したり諸星入れたり、変に腐女子狙いの事するのーーー?!と叫びたいです…
原作は正統派ミステリーなのに…
火村とアポロンの少年と対峙でようやく原作の火村の犯罪に対するコアの部分を語ってくれて嬉しかったしほっとしたけど、ちょっと語らせるの遅かった気がします。火村の危うさをドラマの軸にしてあるからでしょうけど…
元々シャングリラの評判悪かったしオリジナル要素が強くなりそうな9話予告を見た時点で、原作ファンや男性ミステリーファンに見離されてしまったんじゃないかと思います…あの視聴率低下(ToT)
ドラマでもミステリー部分はわりと手堅く原作に沿っていて好感を持てるし、斉藤さんも窪田君も好演してるし、モモちゃんや夏木マリさん刑事さん達もいい味出してるだけに、本当に演出やシリーズ通しての構成が色々と残念でなりません。
たまぴよさんが言うように変なぶつ切りでシャングリラや朱美を挟まず一つの話を1話か2話完結でじっくり見たかったですね(T_T)
最終回、内容も視聴率も不安です…
第2シーズンは無理でも、スペシャルドラマで長編をじっくりやってほしいです。望みをつなぐ為にも視聴率上がってほしいです。
ほんと、終わっちゃったら私も火村ロスになりそうです(。・´д`・。)

Posted by: りっきぃ | March 16, 2016 at 11:07 AM

>コロンさん

今回は本当によかったですよね。
私も以前は萌えだとかキュンキュンとか使うのはキライだったのですが、最近は使いまくりです。恥ずかしい〜(^-^;

たしかに最近はイロモノ系になってしまってる感じなので、ちゃんとしたストーリー性のあるもので見たいです。
窪田くんは監督の色に染めてもらうという言い方をよくするので、やはり監督、演出の方次第なんだろうなあとは思います。Nのときは相性がよかったのでしょうね。

スモーキーは女っ気なさそうなのでむずかしいかもですね〜(笑)
私は…RUDE BOYSの絆を見せてくれるようなスピンオフが見たいです。とはいえ、主役は三代目の方々なので難しいでしょうね。

京都、天気が悪そうなので凹んでいますが、せいいっぱい楽しんでこようと思ってます。

>森くまさん

火村ドラマ、構成と演出しだいでもっと面白くなったと思うのに、ちょっともったいなかったですよね。素人がえらそうなこと言えないけど。

山猫は、絶対みんな生きてますって。そこはお約束で、大丈夫だと思っています。火村先生だって、さらばとか言ってるけど、死んだりしないはず!!

HiGH&LOWで早乙女太一くんとの絡み、あるといいですね。ちょっと期待しちゃいます。スモーキーの出番が多いといいんだけど…。

>Nホリックさん

ごめんなさい、なんかすれ違いで見落としてしまってたみたいです。
ステキな情報ありがとうございます。
イベント絶対行きたいです。それと、昼間は暖かいのに夜寒いというのも、大変参考になります。
どんな服装で行くか、めっちゃ悩ましいです。

デスノート、じっくり見られませんでしたか〜。そうですよね、目を背けたくなるような鬼気迫る場面もありましたし。
今回もめっちゃ叫んでるところとか、月か勇人みたいにドスが効いてました(笑)作家っぽくないよ、アリスちんってツッコミたくなりましたね〜(^-^;


>りっきぃさん

そうですね、アリス、落ち着きすぎて、もうちょっとビビってもよかったかなって思いました、度胸ありすぎ(笑)威勢良すぎ(笑笑)

原作が正統派ミステリーなのに、テレビ映えを狙って改変されたんだと思いますが、キャラが立ってただけになんだかもったいない感じでしたよね。
シャングリラなんてちょい役だったらしいし…。
最初のバラを撒くCMを見たときから、ちょっとやばいなとは思ってましたけど、腐女子狙いがあざとすぎて、一般にひかれたんだとしたら、ほんともったいない。

この反省??を生かして、ぜひシーズン2をやってもらいたいです。あるといいな〜。

Posted by: たまぴよ | March 16, 2016 at 10:00 PM

たまぴよさん、2回にわたるたくさんのキャプありがとうございます!あれもこれも外せないと思う気持ち、お察し致します。ホントに今回はお目々が見えたせいもあって素敵な有栖さんだらけでしたね~( ´∀`)
たまぴよさんの記事も毎回の事ですがうんうん頷きながら読み笑わせていただきました。あの色っぽい1枚は、あれだけ見たらどんなシーンだ?って思いますよね!暴れん坊のシーンだったなんて(笑)

予告の走る有栖さん、かっちょいい(*^^*)私窪田くんが走る時の手が好きなんですよね~。それから予告で映った大きな石のある場所、あれは多分私の実家の近くのよくロケで使われているところだと思います。たまたま先週実家に行ったので、ひょっとしたら近くにいたのかも~。会いたかったなぁ。

では京都、楽しんできてくださ~い(^○^)

Posted by: ぷち | March 17, 2016 at 01:22 AM

>ぷちさん

いくらなんでもキャプしすぎだよな〜と思いつつ、やっぱり外せないんですよね〜(笑)ほんとに困ったものです。

最終回予告、アリスの叫びがものすごい絶叫で、どうなることやら心配になりますが、最終回の内容より重大発表のほうが気になりますね。(←おい
実家の近くでロケがあったかもしれないなんて…遭遇したかったですよね〜。ぜひまた実家に帰られたときに行ってみては。私も京都旅行でいろんな場所行って、ここで撮ったんだ〜(*´∀`*) ってなっておりました。アホみたいですけど(笑)

Posted by: たまぴよ | March 20, 2016 at 09:41 PM

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/41111/63346235

Listed below are links to weblogs that reference 臨床犯罪学者 火村英生の推理#9「地下室の処刑」その2:

« 臨床犯罪学者 火村英生の推理#9「地下室の処刑」 | Main | MARS〜ただ、君を愛してる〜#8 »