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June 22, 2013

浪花の華〜緒方洪庵事件帳#7

703大阪の木綿商いのごたごたで左近がとらわれの身に。
若狭には「学問しか能がない腰抜け侍」呼ばわりされちゃうけど、左近を助けたい一心で一緒に行く!と食い下がる章。若狭VS章の目ぢから対決、大迫力でした!(笑)

705かっこ悪かったけどがんばったのに、左近にもなんで来た!とか怒られちゃうし…。
左近も章のことを心配しているんですよね。

「お前に刀は似合わない。医者が人を切るのは治療のときだけだ」←左近殿、座布団1枚(笑)
章の表情がとっても切ない感じですっごくいいです。

そして、章に江戸へ留学?の話が…。別れの予感がひしひしと迫ってきますね…。

感想を書こうと思って観てると、ついつい窪田くんの表情に気をとられ、見入ってしまって話の筋を追うのがおろそかになってしまい、ぺらっぺらの感想しか書けないのが情けないですcoldsweats01

706  見つめ合っていい感じなんだけど…切ないですねえ〜。

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