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June 15, 2013

浪花の華〜緒方洪庵事件帳#3

3023話はあきんどと武士のいざこざに章が巻き込まれちゃうお話。毎回何かに巻き込まれています(笑)

大阪の商人たちは借金を踏み倒す武士に困っていて、お金を貸さないことにした。そのために薩摩出身の川崎くんが塾をやめることになって、あきんど出身の塾生富沢と川崎がもめる。先生に頼まれ、富沢くんの素行を調べていた章は、怪しい侍に襲われた富沢を左近が助けるのを見てびっくり。

うかつな章のせいで、左近の正体が敵にバレて、しかも人質になっちゃって、左近殿に迷惑をかけまくる章coldsweats01
そして相変わらずかっこいい左近殿。

308章は左近の裏の顔、正体を知ることになります。昔から大阪の町を守ってきた陰の一族、在天別流。
左近も、商人たちも命がけで戦っていることを知り、章も自分なりに、医者の道で戦うことを決意するのです。なんかかっこいい(笑)

窪田くん、ちょっと押さえた声で早口でしゃべるので、たまにセリフが聞き取りにくいんですよねえ〜。ビジュアルは十分可愛いのですが…。

205決意をあらたにする章。妙にキリッとしてかっこいいです(笑)


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