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April 18, 2010

龍馬伝#16

勝麟太郎をきりんたろうと読んでしまったのは内緒です。

武田鉄矢の勝麟太郎はやっぱりイメージが違う気がする。がんばって若作りしてたけど、やっぱりおじいちゃんだし。ときどき金八先生風味が入ってるし。
でも、いろいろ言われて困ってる龍馬はかわいかったですね。いっぱいバツつけられてるし(笑)
幕府だ長州だ土佐だではなく日本人にならなければというところが今回のキモですね。
感臨丸に乗った龍馬、喜びすぎ(笑)

それにつけても、武市さんがますますブラックに!「饅頭屋の分際で」というお言葉にはびっくりですよ。近藤長次郎の「武市さんがそういう言葉を使われるようになったとは」という台詞が印象的でした。以蔵もああいうところにつれてきてもらえるようになったのね。それともいざというとき勝さんを斬っちゃうための要員だったのかな?

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